# ビートレンド（4020） ビートレンド、女性用インナーウェア販売『マミーナ』のLINEミニアプリの開発を支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4020/disclosure/20260803507531
種別: その他開示
開示日: 2026-08-04
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/4020

## 何が変わったか

ビートレンドが、マミーナの実店舗とECをつなぎ、会員証・ポイント・購買履歴・会員ランクなどを利用できるLINEミニアプリの開発を支援しました。

## 会社が挙げた理由

マミーナが抱えていた、紙のスタンプカードによる購買情報の把握や優良顧客の可視化、実店舗とECに分かれた顧客情報の統合に関する課題を解決し、データに基づく顧客体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LINEミニアプリ『ディアラブ＆ロックユアハーツ』、スマートCRMプラットフォーム『betrend』
- 相手先: 株式会社マミーナ
- 相手先の概要: 本社：大阪府大阪市、代表取締役：春日英一郎。女性用インナーウェア、雑貨を販売し、『LOCK YOUR HEARTS』と『Dear Luv』のランジェリーセレクトショップを全国4店舗とオンラインショップで運営。
- 当社との関係: ビートレンドがマミーナのLINEミニアプリの開発を支援。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 女性用インナーウェア・雑貨の店舗販売およびEC、顧客管理・販促
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 直営店：首都圏・関西・九州、全国4店舗。ECサイト所在地はnot_disclosed
- 拠点の規模: 直営店4店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「LINE ミニアプリ…の開発を支援しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年8月4日」／提供開始日の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開発を支援しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入することとなりました」「機能を導入しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社マミーナ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「マミーナが運営する…LINEミニアプリ…の開発を支援しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：大阪府大阪市、代表取締役：春日英一郎」／「女性用インナーウェア、雑貨を販売」／「全国4店舗とオンラインショップ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社マミーナ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「直営店4店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国4店舗とオンラインショップを運営」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社マミーナ」／「ウェブサイト：https://www.mammina-net.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「直営店4店舗」／提供開始日の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「LINEミニアプリ…の開発を支援しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「直営店4店舗とECサイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「LINEミニアプリ…を導入することとなりました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ビートレンド…が…開発を支援しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「12年連続でEC構築SaaS業界No.1（※）」／「2023年には年間総流通額が3153億円」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「直営店4店舗（首都圏・関西・九州）」／「全国4店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社マミーナが運営する…LINEミニアプリ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで…紙のスタンプカードを運用」／「実店舗とECサイトで分かれていた顧客情報」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ディアラブ＆ロックユアハーツ」／「スマレジ」／「makeshop」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」／「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「データに基づいた質の高い顧客体験」／「より効率的な販促活動」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「行動データの取得・活用にはユーザーの許諾が必須となります」」）
