# ビートレンド（4020） ビートレンド、「LINEヤフー Partner Program」において「Technology Partner」の「LINEミニアプリ部門」に認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4020/disclosure/20260525546773
種別: その他開示
開示日: 2026-05-26
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4020

## 何が変わったか

ビートレンドが、LINEヤフーのパートナープログラムで、LINEミニアプリの開発推進を担う「Technology Partner」の「LINEミニアプリ部門」に2026年度認定された。

## 会社が挙げた理由

LINEおよびYahoo! JAPANを活用したマーケティング・CX課題の解決を推進するため。認定を受け、LINEヤフーのマーケティングソリューションと市場の成長に寄与し、多くのクライアントのマーケティングに貢献するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スマートCRMプラットフォーム『betrend』、LINEミニアプリ、LINEヤフー Partner Program、Technology Partner（LINEミニアプリ部門）
- 相手先: LINEヤフー株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役社長CEO：出澤剛。LINEおよびYahoo! JAPANを活用したマーケティングソリューションを提供。
- 当社との関係: LINEヤフーのパートナープログラムにおいて、ビートレンドがTechnology PartnerのLINEミニアプリ部門に認定された関係。その他の資本・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年度認定（認定済み。具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: マーケティング、CX課題の解決、企業DX、飲食・小売・サービス業
- 受賞名・認証名: LINEヤフー Partner Program 2026年度 Technology Partner LINEミニアプリ部門認定
- 授与・認証機関: LINEヤフー株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『betrend』は飲食・小売・サービス業を中心に幅広い業種・業態で導入実績がある（件数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年度の『Technology Partner』の『LINEミニアプリ部門』に認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「認定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年度の『Technology Partner』の『LINEミニアプリ部門』に認定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されました」「貢献してまいります」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「LINEヤフーが提供する…パートナーを認定する『LINEヤフー Partner Program』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役社長 CEO：出澤剛」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年度」「2000年の創業」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「LINEヤフー株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「LINEミニアプリ部門」に認定」「多くのクライアントのマーケティングに貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Technology Partner」の「LINEミニアプリ部門」に認定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Technology Partner」の「LINEミニアプリ部門」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「認定されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「スマートCRMプラットフォーム『betrend』を提供するビートレンド株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ビートレンド株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「betrend」「LINEヤフー Partner Program」「Technology Partner」「LINEミニアプリ部門」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より優れたユーザー体験と企業DXに貢献」「安全で信頼性の高いシステム」」）
