# ビートレンド（4020） ビートレンド、中部デリカの『どんきゅう』公式アプリの構築を支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4020/disclosure/20260406598914
種別: その他開示
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/4020

## 何が変わったか

ビートレンドが、中部デリカの「どんきゅう」公式アプリの構築を支援した。アプリではデジタル会員証、ポイント、クーポン、店舗検索、プッシュ通知などを利用できる。

## 会社が挙げた理由

スマートフォンを活用したデジタル化へのニーズの高まりを受け、より手軽で利便性の高いサービスを提供するため。カードレス化、再来店促進、顧客エンゲージメント強化も目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『どんきゅう』公式アプリ、スマートCRMプラットフォーム『betrend』
- 相手先: 株式会社中部デリカ
- 相手先の概要: 本社：愛知県清須市、代表：清田雅彦。愛知県尾張地区を中心に『うどん・そば・和食処 どんきゅう』を展開する外食企業。
- 当社との関係: ビートレンドが中部デリカの『どんきゅう』公式アプリの構築を支援した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 公式アプリは無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 飲食店、そば・うどん店、外食
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「公式アプリを導入しました」「公式アプリの構築を支援いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年4月7日」はプレスリリースの日付であり、提供開始日の記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公式アプリを導入しました」「構築を支援いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入しました」「実現することで」「設けています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社中部デリカ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「中部デリカが提供する『どんきゅう』公式アプリの構築を支援」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：愛知県清須市、代表：清田雅彦」「愛知県尾張地区を中心に…展開する外食企業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社中部デリカ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「5段階の会員ランク」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社中部デリカ」「サービスサイト：https://www.betrend.com/service」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「再来店促進とエンゲージメント強化を推進」「ポイントやクーポンを利用できます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「実店舗への送客最大化を支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式アプリを導入」「実店舗への送客最大化を支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「愛知県を中心に展開するそば・うどん店」「『どんきゅう』公式アプリ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「この度、公式アプリを導入しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県を中心に展開」「愛知県尾張地区を中心に」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社中部デリカが提供する『どんきゅう』公式アプリ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『どんきゅう』公式アプリ」「https://advs.jp/cp/appredir/donkyu2025」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「再来店促進とエンゲージメント強化を推進」「利便性向上を図ります」」）
