# 多拠点・多職種組織へのTUNAG導入による情報共有・業務効率化｜スタメン（4019）の変遷

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## 経過

- 2026-06-01 初出 「全従業員約100名超を対象に以下の活用を展開します。」 — Honda Cars 桶川への導入事例として、経営メッセージの直接配信、ヒヤリハット・事故速報の共有、業務情報の集約、稟議・申請のワークフロー化を通じ、多拠点・多職種組織での情報伝達と業務運用を改善する取り組みを新たに開示している。 (https://komori.app/company/4019/disclosure/20260601556457)
- 2026-07-01 前進 「中国新聞グループでは、2026年4月より本格運用を開始。まずは約1,400名のアカウントからスタートし、段階的に活用範囲を広げています。」 — 多拠点・多職種組織へのTUNAG導入という既存テーマについて、18社・約1,600名規模のグループを対象に、グループポータル、成長戦略の浸透、会社・部署を越えた相互理解へ活用する事例が追加された。 (https://komori.app/company/4019/disclosure/20260701585666)
- 2026-07-07 前進 「三思会では、2025年2月からTUNAGを全職員に展開し、法人ポータルの一本化と双方向性のあるコミュニケーションDXを推進。」 — 多拠点・多職種組織へのTUNAG導入という既存テーマについて、医療・介護分野の20事業所・約1,400名規模のグループへの導入事例が追加された。法人ポータルの一本化、職種・拠点を越えた双方向コミュニケーション、公式チャットによる情報伝達・業務運用の改善内容が具体化している。 (https://komori.app/company/4019/disclosure/20260707588729)
