# スタメン（4019） 新刊『労働組合の未来を、デザインする。』をアスコムより【10月1日】発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4019/disclosure/20260901529436
種別: その他開示
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4019

## 何が変わったか

株式会社スタメンの専門役員・佐々木隆寛氏が執筆した、労働組合の改革をテーマにした書籍を、アスコムから発売する。発売日は2026年10月1日で、定価は本体2,000円＋税。

## 会社が挙げた理由

AI、人手不足、転職の一般化、働き方の多様化、若手の組合離れなどを背景に、労働組合を時代に合わせて再設計するための「教育・広報・デジタルシフト」の実践策を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 書籍『労働組合の未来を、デザインする。』
- 相手先: 株式会社アスコム
- 相手先の概要: 書籍の発行会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社スタメンの専門役員である佐々木隆寛氏の著書を、株式会社アスコムが発行する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 本体2,000円＋税（定価）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（発売予定）
- 適用分野: 労働組合の教育、広報、デジタルシフト、組織運営、労使関係、キャリア形成・リスキリング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: ISBN 978-4-7762-1488-5
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 四六判・310ページ
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 350を超える労働組合の支援経験（著者の支援実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月1日に株式会社アスコムより発売します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「発行：株式会社アスコム」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026年10月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新刊『労働組合の未来を、デザインする。』をアスコムより【10月1日】発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「プレスリリース日「2026年09月01日」、発売日「2026年10月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2026年10月1日に株式会社アスコムより発売します。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「発行：株式会社アスコム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社アスコムより発売」「発行：株式会社アスコム」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「発行：株式会社アスコム」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社概要にはスタメンの会社情報のみ記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「定価：本体2,000円＋税」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「ISBN：978-4-7762-1488-5」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売日：2026年10月1日」「定価：本体2,000円＋税」「四六判：310ページ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「書籍の内容、発売日、価格等の説明はあるが、将来収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新刊『労働組合の未来を、デザインする。』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新刊」「2026年10月1日に…発売します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社スタメンの専門役員…佐々木隆寛は、著書『労働組合の未来を、デザインする。』を…発売します。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スタメン（本社：東京都千代田区…）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「販売：全国の主要書店およびオンライン書店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これまで350を超える労働組合の支援に携わってきた」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「紙の広報誌、対面中心の会議、前例踏襲型の組織運営」「デジタルを活用し…組織運営を目指します。」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ISBN：978-4-7762-1488-5」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2026年09月01日」「当プレスリリースURL」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「具体策」「実践できる具体的なアップデート策」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし。」）
