# スタメン（4019） 「中小企業成長加速化補助金」採択に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4019/disclosure/20260805509249
種別: その他開示
開示日: 2026-08-05
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企業ページ: https://komori.app/company/4019

## 何が変わったか

当社が「中小企業成長加速化補助金」の採択企業に決まり、組織基盤や営業基盤の整備に補助金を活用する方針を示した。補助事業は交付決定日から24か月以内に実施する。

## 会社が挙げた理由

組織基盤と営業基盤等を一体的に整備する投資によって事業成長速度を高め、早期の売上高100億円突破を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 中小企業成長加速化補助金を活用した組織基盤・営業基盤等の整備投資
- 相手先: 独立行政法人中小企業基盤整備機構（事務局）／経済産業省中小企業庁（所管）
- 相手先の概要: 経済産業省中小企業庁が所管し、独立行政法人中小企業基盤整備機構が事務局を務める補助金制度の運営主体
- 当社との関係: 補助金の採択企業と事務局・所管官庁の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 交付決定日から24か月以内（予定）
- 適用分野: 組織基盤、営業基盤等の整備投資
- 受賞名・認証名: 中小企業成長加速化補助金 採択
- 授与・認証機関: 独立行政法人中小企業基盤整備機構（事務局）／経済産業省中小企業庁（所管）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 日本国内（補助事業の実施場所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 早期の売上高100億円突破を目指す
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年12月期業績に与える影響はない。補助金の受給額および影響は、今後開示すべき事象が発生した場合に速やかに開示する。
- 出典: 100億企業成長ポータル（https://growth-100-oku.smrj.go.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「本補助金に採択されました」「補助事業期間　交付決定日から24か月以内」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「交付決定日から24か月以内」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『中小企業成長加速化補助金』採択に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「このたび…採択されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「採択されました」「今後開示すべき事象が発生した場合は速やかに開示いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「経済産業省中小企業庁が所管し、独立行政法人中小企業基盤整備機構が事務局を務める」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「補助金に採択されました」「…が事務局を務める」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「経済産業省中小企業庁が所管し、独立行政法人中小企業基盤整備機構が事務局を務める」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「補助金採択に関する記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「補助率　1／2以内」「補助上限額　最大5億円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「補助上限額　最大5億円」「早期の売上高100億円突破を目指して」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「100億企業成長ポータルに掲載されている事業の内容および採択結果をご参照ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「最大5億円」「1／2以内」「投資額が1億円以上」「交付決定日から24か月以内」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「早期の売上高100億円突破を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が2026年12月期業績に与える影響はございません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「組織基盤と営業基盤等を一体的に整備する投資」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「組織基盤と営業基盤等を一体的に整備」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「組織基盤と営業基盤等を一体的に整備する投資」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、本補助金を活用して…投資を行う」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、このたび…採択されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本国内で補助事業を実施すること」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「（コード：4019 東証グロース）」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「補助金の内容、活用目的、業績への影響を項目別に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「補助金の受給額およびその影響につきまして、今後開示すべき事象が発生した場合は速やかに開示いたします」」）
