# スタメン（4019） 「多店舗サービス経営SUMMIT 2026」名古屋で10_21-22開催｜飲食・小売・ホテルの経営者・CHROが登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4019/disclosure/20260703587583
種別: その他開示
開示日: 2026-07-03
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4019

## 何が変わったか

多店舗サービス業の経営幹部向けカンファレンス「多店舗サービス経営SUMMIT 2026」を、2026年10月21日・22日に名古屋で開催する。参加費は1人80,000円（税抜）で、定員は150名を予定している。

## 会社が挙げた理由

多店舗・多拠点サービス業が抱える人材不足、採用コスト上昇、店舗マネジメントの複雑化、DX・AI対応などの課題について、経営者や実務家が成功事例だけでなく試行錯誤や失敗も共有し、参加者同士が知見を交換できる場を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 多店舗サービス経営SUMMIT 2026、TUNAG（ツナグ）
- 相手先: 株式会社木曽路、カトープレジャーグループ、スーパーサンシ株式会社、株式会社エスワイフード、株式会社シコメルフードテック、iU（情報経営イノベーション専門大学）、株式会社オーダースーツSADA、オーマイグラス株式会社、株式会社サンジ・インターナショナル、横浜市立大学、株式会社ヴァーゴーマネジメント、株式会社のちはれ
- 相手先の概要: 登壇者として、各社・大学等の代表者、取締役、客員准教授、客員研究員などの役職が記載されている。個別の所在地・資本金・設立年は記載されていない。
- 当社との関係: 登壇者・参加対象者として関係する企業・大学等が記載されている。資本関係・人的関係・取引関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費80,000円（税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月21日（水）・22日（木）に開催予定
- 適用分野: 飲食、小売、ホテル、観光業、多店舗・多拠点サービス業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: STATION Ai（愛知県名古屋市昭和区鶴舞一丁目2番32号）
- 拠点の規模: 定員150名（予定）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: TUNAGの利用中企業数1,400社、利用ユーザー数150万人を突破（2026年6月時点）
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月21日（水）・22日（木）の2日間」「開催することをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催:株式会社スタメン」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月21日（水）・22日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「プレスリリース：2026年07月03日」「2026年10月21日（水）・22日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「定員:150名（予定）」「登壇者（予定）」「登壇者は変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社木曽路 代表取締役社長 中川晃成」「株式会社オーダースーツSADA 代表取締役社長 佐田展隆」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「登壇者名と役職の記載はあるが、相手先の会社概要欄はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「主催:株式会社スタメン」および登壇者一覧」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加対象:飲食・小売・ホテル・観光業など多店舗・多拠点サービス業の経営者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「参加費:80,000円（税抜）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト: https://tunag-event.jp/multi-store-management-summit2026」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月21日（水）・22日（木）」「参加費:80,000円（税抜）」「定員:150名（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「翌日から現場で実践できる学びの場を提供します」「新たな挑戦が生まれる場になることを願っております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文中に業績への影響に関する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「多店舗サービス業の経営幹部を対象としたカンファレンス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催:株式会社スタメン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スタメン（…以下 当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県名古屋市（会場：STATION Ai）にて開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2026年6月時点で、利用中企業数は1,400社、利用ユーザー数は150万人を突破しています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のエンゲージメント施策に多いサーベイや分析・診断中心のサービスとは異なり、TUNAGは実践支援型のプロダクトです」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TUNAG（ツナグ）」「証券コード：4019」「公式サイト: https://tunag-event.jp/multi-store-management-summit2026」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2026年07月03日」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「主力事業である」「高い活用率を実現」「TUNAGの大きな強みです」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「登壇者は変更となる場合があります。今後も順次追加・公開予定です」」）
