# スタメン（4019） スタメン、美濃市役所のビジョン策定を支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4019/disclosure/20260327591985
種別: その他開示
開示日: 2026-03-27
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4019

## 何が変わったか

スタメンが岐阜県美濃市から職場環境改善事業を受託し、エンゲージメント調査や5回のワークショップを通じて、職場環境ビジョンの策定を支援した。

## 会社が挙げた理由

美濃市職員の働き方を見直し、持続可能な自治体組織運営の礎を築くため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 職場環境改善事業、職場環境ビジョン策定支援
- 相手先: 岐阜県美濃市（美濃市役所）
- 相手先の概要: 岐阜県美濃市。市長は篠田啓介。自治体。
- 当社との関係: 美濃市がスタメンに職場環境改善事業を委託。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 令和6年度政策立案研修から開始（具体的な日付はnot_disclosed）
- 適用分野: 自治体の職場環境改善、組織づくり、働き方の見直し
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ワークショップ5回
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「職場環境改善事業を受託し、組織づくりからビジョン策定までを支援いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「職場環境改善事業を受託し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「令和6年度政策立案研修からはじまった」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本取り組みは、令和6年度政策立案研修からはじまった」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ビジョン策定までを支援いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施し」「策定しました」「完成しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「岐阜県美濃市（市長：篠田 啓介）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「美濃市の職場環境改善事業を受託」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「岐阜県美濃市（市長：篠田 啓介）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「美濃市の職場環境改善事業を受託」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「美濃市の職場環境改善事業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「5回に及ぶワークショップ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「5回に及ぶワークショップ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「岐阜県美濃市（市長：篠田 啓介）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「5回に及ぶワークショップ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続可能な自治体組織運営の礎を築くことを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「職場環境改善事業を受託」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「美濃市の職場環境改善事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「組織づくりからビジョン策定までを支援」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…職場環境改善事業を受託し…支援いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スタメン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「美濃市役所のビジョン策定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「美濃市の職場環境改善事業を受託」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HRTech領域のサービスである『TUNAG』」「クラウド型のIT資産管理・操作ログ管理ツール『Watchy』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2026年03月27日」「報道関係者からのお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「変革への確かな手応え」「並々ならぬ熱量」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
