# スタメン（4019） 労働組合と組合員をつなぐアプリ「TUNAG for UNION」TBSラジオ「森本毅郎・スタンバイ！」にてラジオCMを放送開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4019/disclosure/20260216562529
種別: その他開示
開示日: 2026-02-16
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4019

## 何が変わったか

株式会社スタメンが、労働組合向けアプリ「TUNAG for UNION」の認知拡大を目的に、TBSラジオ番組内でラジオCMの放送を始める。放送は2026年2月16日から3月20日まで、平日に実施される予定。

## 会社が挙げた理由

「TUNAG for UNION」の認知拡大と、春闘の速報を組合員へタイムリーに伝えるアプリとしての認知向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TUNAG for UNION
- 相手先: TBSラジオ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発・提供するサービスのラジオCMを放送する媒体
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月16日から2026年3月20日まで（予定・放送開始）
- 適用分野: 労働組合の情報共有、コミュニケーション、組合活動のDX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2026年2月時点で300以上の組合が利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年2月16日（月）から3月20日（金）までの期間」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送期間：2026年2月16日（月）～3月20日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ラジオCMの放送を開始いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年2月16日（月）から3月20日（金）まで」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ラジオCMの放送を開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「放送局：TBSラジオ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「TBSラジオ…にて、ラジオCMの放送を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「TBSラジオの概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「現在300以上の組合にご活用いただいております」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「現在300以上の組合にご活用いただいて」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在300以上の組合」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在300以上の組合にご活用いただいており」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月16日（月）～3月20日（金）」および「現在300以上の組合」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「認知拡大を目的として」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「TUNAG for UNIONの認知拡大を目的として」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「TUNAG for UNION」の認知拡大」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ラジオCMの放送を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が開発・提供する『TUNAG for UNION』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スタメン…当社が開発・提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「放送エリア：関東（TBSラジオ放送エリア）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「現在300以上の組合にご活用いただいて」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TUNAG for UNION」および「https://biz.tunag.jp/lp/union」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2026年02月16日」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「労働組合と組合員を“つなぐ”存在」「価値を…訴求」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
