# スタメン（4019） 組織改善クラウド「TUNAG」 100言語超の対応

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4019/disclosure/20251113501738
種別: その他開示
開示日: 2025-11-14
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4019

## 何が変わったか

組織改善クラウド「TUNAG」の翻訳機能を拡張し、対応言語を従来の日英2言語から100以上の言語に増やしました。

## 会社が挙げた理由

外国籍従業員や海外メンバーを含むチームの言語の壁による情報伝達・ナレッジ共有の分断を解消し、多様性と包摂性を両立した職場づくりを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TUNAG（ツナグ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が開発・提供するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 社内コミュニケーション、情報共有、組織改善、グローバルな組織運営、DE&I推進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年8月時点で利用中企業数1,200社、利用ユーザー数150万人を突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省「外国人雇用状況の届出状況まとめ」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「翻訳可能な言語数を日英2言語から100以上の言語へと大幅に拡大しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「提供開始日に関する記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「翻訳機能を拡張し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「拡大しましたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「100以上の言語へと大幅に拡大しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「利用中企業数は1,200社、利用ユーザー数は150万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年8月時点で」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「参考：厚生労働省『外国人雇用状況の届出状況まとめ』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「100以上の言語」「2025年8月時点で…1,200社…150万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業のグローバルな組織運営を支援」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が開発・提供する組織改善アプリ『TUNAG』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「TUNAG…が、翻訳機能を拡張」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「翻訳機能を拡張」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が開発・提供する組織改善アプリ『TUNAG』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スタメン…当社が開発・提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「100以上の言語へと大幅に拡大」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「外国籍従業員や海外メンバーを含むチーム」「企業のグローバルな組織運営」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用中企業数は1,200社、利用ユーザー数は150万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のエンゲージメント施策に多いサーベイや分析・診断中心のサービスとは異なり」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TUNAG（ツナグ、https://biz.tunag.jp/）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース：2025年11月14日」「本件に関する報道関係者からのお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅に拡大」「大きな強み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
