# スタメン（4019） 2023年12月期　月次業績指標（９月度）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4019/disclosure/20231010564221
種別: 月次
開示日: 2023-10-13
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/4019

## 何が変わったか

9月のTUNAGストック収益は133,520千円となり、前年同月比42.2%増加しました。FANTSのストック収益も13,039千円で、前年同月比6.4%増加しました。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由について、会社から具体的な説明はありません。なお、前期首から収益認識に関する会計基準を適用していること、TUNAGの前期1月・2月のフロー収益の記載を省略していることが記載されています。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年9月度
- 対象事業年度: 2023年12月期
- 集計範囲: 特定の事業（TUNAG事業・FANTS事業）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed（事業全体の売上高前年比は記載なし）
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2023年12月期9月度のTUNAG事業およびFANTS事業のストック収益・フロー収益を速報値として開示している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: TUNAG事業ストック収益、TUNAG事業フロー収益、FANTS事業ストック収益、FANTS事業フロー収益について、前年の1月から12月までの月次数値を併載。ただしTUNAG事業フロー収益の前年1月・2月は記載省略。
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「TUNAG事業のストック収益：9月当期133,520千円、前期93,920千円、前年比増加率42.2%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「TUNAG事業ストック収益の前年比増加率：6月40.8%、7月40.3%、8月45.4%、9月42.2%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「1月〜9月の前年比増加率は44.4%、45.4%、43.6%、47.4%、45.4%、40.8%、40.3%、45.4%、42.2%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に「○か月連続」「過去最高」などの記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示項目は「TUNAG事業のストック収益・フロー収益」「FANTS事業のストック収益・フロー収益」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「本文にはストック収益・フロー収益の金額と一部前年比増加率のみが記載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「TUNAG事業ストック収益の前年比増加率42.2%、FANTS事業ストック収益の前年比増加率6.4%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「TUNAG事業ストック収益42.2%、FANTS事業ストック収益6.4%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「FANTS事業のストック収益の前年比増加率は6.4%、TUNAG事業のストック収益は42.2%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「9月当期の実額としてTUNAGストック収益133,520千円、FANTSストック収益13,039千円を記載し、前年比増加率として42.2%、6.4%を記載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表題および各表に「TUNAG事業」「FANTS事業」と記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示されている指標はストック収益とフロー収益。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「TUNAG事業のストック収益」「TUNAG事業のフロー収益」「FANTS事業のストック収益」「FANTS事業のフロー収益」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「各表に「当期」と「前期」の1月〜12月の月次欄がある。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「TUNAG事業およびFANTS事業について、ストック収益とフロー収益の表を掲載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文および注記に次回開示予定日・開示時期のルールの記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は「下記の通りお知らせいたします」として4つの月次収益表と注記を掲載している。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「数値表および注記に、当月の増減要因に関する説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文および注記に翌月以降の施策・見通しの記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「FANTS事業ストック収益は前年比6.4%増で、理由の説明は記載されていない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「開示指標は収益額であり、会員数・契約数・稼働率などの記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文および注記に新規出店・新拠点・新サービスの名称や所在地の記載はない。」）
