# スタメン（4019） 2023年12月期　月次業績指標（５月度）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4019/disclosure/20230615504164
種別: 月次
開示日: 2023-06-15
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/4019

## 何が変わったか

2023年5月のTUNAGおよびFANTSの収益実績が更新された。TUNAGのストック収益は前年同月を上回り、前年同月比45.4%増となった。

## 会社が挙げた理由

会社は当月の増減理由を説明していない。なお、前期首から収益認識会計基準を適用したこと、TUNAGのフロー収益について前期1月・2月の記載を省略していることを注記している。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年5月度
- 対象事業年度: 2023年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: TUNAG事業とFANTS事業について、ストック収益およびフロー収益の月次実績を開示している。数値は速報値で、後日修正される可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「TUNAG事業のストック収益の「前年⽐増加率(%)」5月は「45.4」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「TUNAG事業のストック収益の前年⽐増加率は1月44.4%、2月45.4%、3月43.6%、4月47.4%、5月45.4%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「1月44.4%、2月45.4%、3月43.6%、4月47.4%、5月45.4%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に記録更新・連続記録の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示項目は「TUNAG事業のストック収益」「FANTS事業のストック収益」などである。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「TUNAGストック収益は45.4%増、FANTSストック収益は81.9%増。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「TUNAG事業のストック収益は45.4%、FANTS事業のストック収益は81.9%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「TUNAG事業のストック収益は45.4%、FANTS事業のストック収益は81.9%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期5月の実額としてTUNAGストック収益118,558千円、FANTSストック収益12,841千円が記載され、前年⽐増加率も記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「TUNAG事業」「FANTS事業」ごとに収益を掲載している。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示数値はストック収益とフロー収益である。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「各表に「前期」行として前年の1月〜12月の数値が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「1．TUNAG事業」と「3．FANTS事業」の収益数値が掲載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は各収益の月次表と注記で構成され、当月の変動要因を説明する文章はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策や見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「TUNAG・FANTSのフロー収益の前年同期比較に関する理由説明はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 既存店の概念がない（原文: 「店舗数・拠点数の記載はなく、開示対象はサービス収益である。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「収益額以外の供給側・ストック側指標の記載はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店、新拠点、新サービスの記載はない。」）
