# スタメン（4019） 2023年12月期　月次業績指標（3月度）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4019/disclosure/20230413546951
種別: 月次
開示日: 2023-04-14
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4019

## 何が変わったか

2023年3月の月次収益を、TUNAGとFANTSのストック収益・フロー収益別に開示した。TUNAGストック収益は前年同月比43.6%増、FANTSストック収益は同39.4%増だった。

## 会社が挙げた理由

会社は、前期首から収益認識に関する会計基準を適用したこと、FANTS事業では2022年7月度から直営コミュニティによる売上をストック収益に含めていることを説明している。個別の増減要因については説明していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年3月度
- 対象事業年度: 2023年12月期
- 集計範囲: TUNAG事業およびFANTS事業
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 数値は速報値であり、後日修正される可能性がある。また、主要KPIの変更や戦略の見直しに伴い、月次開示の内容を適宜変更する場合がある。
- 変動要因: 前期首から収益認識に関する会計基準を適用、FANTS事業では2022年7月度から直営コミュニティによる売上をストック収益に含めている
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「TUNAG事業のストック収益の前年比増加率(%)は3月43.6。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「前年比増加率(%)：1月44.4、2月45.4、3月43.6。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には1月、2月、3月の月別数値と前年比増加率が記載されているが、累計値の記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「当期のTUNAGストック収益は1月105,862、2月108,782、3月112,344千円、前年比増加率は1月44.4%、2月45.4%、3月43.6%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に「連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「TUNAGのシステム利用料（月額課金）」「FANTSのシステム利用料（月額課金）、直営コミュニティ収益など」と記載されている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表にはストック収益およびフロー収益の金額と前年比増加率のみが記載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「TUNAGストック収益43.6%増、FANTSストック収益39.4%増。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「TUNAGストック収益43.6%、FANTSストック収益39.4%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「FANTS事業ストック収益の3月前年比増加率は39.4%、TUNAG事業ストック収益は43.6%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「各表に「単位：千円」と当期・前期の金額があり、ストック収益表に「前年比増加率(%)」がある。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「TUNAG事業のストック収益」「TUNAG事業のフロー収益」「FANTS事業のストック収益」「FANTS事業のフロー収益」の4表で構成されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示表はストック収益・フロー収益のみである。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「表題および各項目に「TUNAG事業」「FANTS事業」と記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「各表に「前期」の1月から12月の数値が記載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「TUNAG事業およびFANTS事業について、ストック収益・フロー収益の表が掲載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文および注記に次回開示予定日の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「数値は速報値であり、会計監査を受けていないため後日修正される可能性があります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 前年の反動（原文: 「「TUNAG事業において、前期首に新収益基準を適用した関係で、前期1月及び2月のフロー収益の記載を省略しております。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「注記には開示内容を適宜変更する可能性の説明はあるが、翌月以降の施策の記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「数値表と会計基準・開示方法に関する注記はあるが、FANTSストック収益等の相対的な弱さの理由は記載されていない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数や拠点数の表記はなく、FANTSの直営コミュニティは収益区分の説明としてのみ記載されている。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されている数値はストック収益・フロー収益である。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・拠点・サービスに関する記載はない。」）
