# スタメン（4019） 2023年12月期　月次業績指標（2月度）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4019/disclosure/20230315530587
種別: 月次
開示日: 2023-03-15
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/4019

## 何が変わったか

2023年2月のTUNAGとFANTSのストック収益・フロー収益を開示した。前年同月比が示されたストック収益は、TUNAGが45.4%増、FANTSが45.9%増となった。

## 会社が挙げた理由

会社は、前期首から収益認識会計基準を適用していること、TUNAGの前期1月・2月のフロー収益は新収益基準適用のため記載を省略していることを説明している。その他の増減理由は記載していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年2月度
- 対象事業年度: 2023年12月期
- 集計範囲: TUNAG事業・FANTS事業
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2023年12月期の2月度月次業績指標として、TUNAG事業およびFANTS事業のストック収益・フロー収益を開示している。数値は速報値で、後日修正される可能性がある。
- 変動要因: 前期首から収益認識に関する会計基準を適用、TUNAG事業では前期1月・2月のフロー収益の記載を省略
- 翌月以降の施策: 月次開示の内容は、各サービスの主要KPIの変更や戦略の見直しに伴い、適宜変更する場合がある。
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「「前年⽐増加率(%) 44.4 45.4」および「前年⽐増加率(%) 61.5 45.9」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「表には前期の1月から12月の実額と、当期の1月・2月の数値が掲載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「月別の当期・前期数値と前年⽐増加率のみが記載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に「連続」「過去最高」などの記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「TUNAG事業のストック収益」「FANTS事業のストック収益」と記載されている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「開示項目はストック収益とフロー収益である。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「TUNAGは「前年⽐増加率(%) …45.4」、FANTSは「前年⽐増加率(%) …45.9」。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「TUNAG 45.4%、FANTS 45.9%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「前年比が示されたストック収益はいずれも増加率表示である。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「単位「千円」の当期・前期欄と「前年⽐増加率(%)」欄。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「1．TUNAG事業」および「3．FANTS事業」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「TUNAG・FANTSそれぞれについて「ストック収益」「フロー収益」を開示。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「TUNAG事業のストック収益」「FANTS事業のフロー収益」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「各表に「前期」欄として1月から12月の数値が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「TUNAG事業とFANTS事業の4つの収益項目。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定日に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2023年12月期 月次業績指標（2月度）について、下記の通りお知らせいたします。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「会計基準適用およびフロー収益の記載省略に関する注記はあるが、売上増減理由の記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「注記では「月次開示の内容」を適宜変更する場合があると記載されているが、業績施策ではない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する項目は掲載されていない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「ストック収益は開示されているが、会員数や契約数などの数量指標はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「出店・拠点開設・新サービスに関する記載はない。」）
