# スタメン（4019） 2023年12月期　月次業績指標（1月度）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4019/disclosure/20230213509392
種別: 月次
開示日: 2023-02-14
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/4019

## 何が変わったか

2023年1月の主要なストック収益は、TUNAGが1億586万円、FANTSが1,209万円となり、前年同月を上回った。フロー収益もTUNAGが1,517万円、FANTSが846万円だった。

## 会社が挙げた理由

会社は、前年同期のTUNAGおよびFANTSのストック収益に対する増加率を示しているが、増加の具体的な要因は説明していない。なお、前期首から収益認識会計基準を適用しており、TUNAGの前年1月・2月のフロー収益は記載を省略している。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年1月度
- 対象事業年度: 2023年12月期
- 集計範囲: TUNAG事業およびFANTS事業
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2023年12月期の1月度月次業績指標として、TUNAG事業とFANTS事業のストック収益・フロー収益を開示している。数値は速報値で、後日修正される可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「TUNAG事業のストック収益「前年⽐増加率(%) 44.4」および前年1月73,301千円、当期1月105,862千円。FANTS事業のストック収益「前年⽐増加率(%) 61.5」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「当期欄は1月のみ記載され、前年同月比増加率も1月のみ記載。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表には1月の当期・前期および一部の前年同月比増加率のみ記載。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文・注記に「連続」「過去最高」などの記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「TUNAG事業のストック収益」「FANTS事業のフロー収益」などの記載。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「開示項目はストック収益とフロー収益のみ。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「TUNAGストック収益の前年⽐増加率44.4%、FANTSストック収益の前年⽐増加率61.5%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「TUNAG44.4%増、FANTS61.5%増。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い部門・指標に関するコメントなし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期・前期の収益額を「単位：千円」で記載し、ストック収益について「前年⽐増加率(%)」を記載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「TUNAG事業とFANTS事業に分けて記載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示表は各事業のストック収益・フロー収益のみ。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「表題および各項目に「TUNAG事業」「FANTS事業」と記載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「各表に「前期」の1月〜12月欄を記載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「1．TUNAG事業」および「3．FANTS事業」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「注記には月次開示内容を適宜変更する場合がある旨はあるが、次回時期の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は「下記の通りお知らせいたします」とし、各収益表と会計基準・速報値に関する注記を掲載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「増減要因を説明する記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促・出店・新商品等の記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「当月の前年比が明示されたストック収益はいずれも増加。フロー収益についてはTUNAG前年1月の記載が省略され、FANTSは実額のみ。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「収益額のみを開示。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「出店・新拠点・新サービスに関する記載なし。」）
