# スタメン（4019） 2022年12月期　月次業績指標（12月度）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4019/disclosure/20230113588867
種別: 月次
開示日: 2023-01-13
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4019

## 何が変わったか

2022年12月の月次業績指標として、TUNAGとFANTSのストック収益・フロー収益を開示した。TUNAGのストック収益は前年同月比43.4%増、FANTSのストック収益は53.2%増だった。

## 会社が挙げた理由

月次指標の増減理由は記載されていない。なお、当期首から収益認識会計基準を適用したこと、FANTSでは2022年7月度から直営コミュニティの売上をストック収益に含めていることが注記されている。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年12月度
- 対象事業年度: 2022年12月期
- 集計範囲: TUNAG事業・FANTS事業
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2022年12月期12月度の月次業績指標を開示。数値は速報値で、後日修正される可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「TUNAG事業のストック収益の12月「前年⽐増加率(%) 43.4」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「TUNAGストック収益の前年⽐増加率：10月42.7%、11月41.1%、12月43.4%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「TUNAGストック収益の月別前年⽐増加率は、7月45.2%、9月42.5%、10月42.7%、11月41.1%、12月43.4%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文・注記に「○か月連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示項目は「TUNAG事業のストック収益」「FANTS事業のストック収益」等である。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数、数量、客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「TUNAGストック収益は103,600千円（前年72,260千円）、TUNAGフロー収益は8,887千円（前年10,486千円）。FANTSストック収益は10,694千円（前年6,983千円）、FANTSフロー収益は294千円（前年5,600千円）。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「FANTSストック収益は前年6,983千円から当期10,694千円、TUNAGフロー収益は前年10,486千円から当期8,887千円。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「FANTS事業のフロー収益は当期294千円、前期5,600千円。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期・前期の収益額に加え、「前年⽐増加率(%)」が記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表題が「TUNAG事業」「FANTS事業」別に構成されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示表はストック収益・フロー収益のみで構成されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「TUNAG事業のストック収益」「FANTS事業のフロー収益」と記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「各表に1月から12月までの「前期」行がある。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「1．TUNAG事業」と「3．FANTS事業」等の項目がある。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文・注記に次回開示予定日の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当期の期⾸より『収益認識に関する会計基準』を適⽤」「数値は速報値であり…後⽇修正される可能性があります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「当月の変動要因を説明する記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「TUNAGフロー収益は前年10,486千円から当期8,887千円、FANTSフロー収益は前年5,600千円から当期294千円だが、理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する項目はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されているのは「ストック収益」であり、会員数・契約数等の数量指標ではない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
