# スタメン（4019） 2022年12月期　月次業績指標（11月度）のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4019/disclosure/20221214578491
種別: 月次
開示日: 2022-12-15
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4019

## 何が変わったか

2022年11月のTUNAGとFANTSについて、ストック収益とフロー収益の月次実績を前年同月と並べて開示した。TUNAGのストック収益は前年同月を上回り、FANTSのストック収益も大幅に増加している。

## 会社が挙げた理由

当期首から収益認識に関する会計基準を適用している。また、FANTSでは2022年7月度から直営コミュニティによる売上を計上し、ストック収益に含めている。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年11月度
- 対象事業年度: 2022年12月期
- 集計範囲: TUNAG事業およびFANTS事業
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: TUNAG事業およびFANTS事業について、ストック収益とフロー収益の当期・前期実績を月別に開示している。数値は速報値で、後日修正される可能性がある。
- 変動要因: 当期首から収益認識に関する会計基準を適用、FANTSでは2022年7月度から直営コミュニティによる売上をストック収益に計上
- 翌月以降の施策: 月次開示の内容は、各サービスの主要KPIの変更や戦略の見直しに伴い、適宜変更する場合がある。
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「TUNAGストック収益の前年⽐増加率は9月42.5%、10月42.7%、11月41.1%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「表は1月から11月までの月別数値で、期初来累計の項目はない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に「○か月連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「月次業績指標」で、開示項目は「TUNAG事業のストック収益」「FANTS事業のフロー収益」等である。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「TUNAGストック収益の11月前年⽐増加率は41.1%、FANTSストック収益は71.5%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「TUNAGストック収益41.1%、FANTSストック収益71.5%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「11月の前年⽐増加率はTUNAGストック収益41.1%、FANTSストック収益71.5%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期・前期の収益額と「前年⽐増加率(%)」が併記されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「TUNAG事業」「FANTS事業」別に収益を開示している。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「TUNAG事業・FANTS事業それぞれについて「ストック収益」「フロー収益」を記載している。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「各表に「当期」と「前期」の1月から12月までの月別欄がある。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「1．TUNAG事業」「3．FANTS事業」として別々に表が掲載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「なお、当期の期⾸より『収益認識に関する会計基準』を適用しております。」」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「開示項目はストック収益とフロー収益であり、会員数等の指標はない。」）
