# ＭＩＴホールディングス（4016） 日本証券新聞社主催「個人投資家向けIRセミナー(名古屋)」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4016/disclosure/20250910555642
種別: その他開示
開示日: 2025-09-10
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4016

## 何が変わったか

当社が2025年10月10日に名古屋で開催される日本証券新聞社主催の個人投資家向けIRセミナーに登壇することを告知した。後日、登壇のアーカイブ配信も予定している。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社の事業内容や業績、強みへの理解を一層深めてもらう機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けIRセミナー（名古屋）
- 相手先: 日本証券新聞社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 日本証券新聞社が主催するセミナーへの当社の登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月10日（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ウインクあいち9階『902号室』（愛知県名古屋市中村区名駅4-4-38）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本証券新聞公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月10日（金）に開催される」「当社登壇は14：35～15：00の予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月10日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登壇のお知らせ」「参加することとなりましたので」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2025年9月10日」、開催日「2025年10月10日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加することとなりました」「当社登壇は…予定」「アーカイブ配信を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本証券新聞社主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本証券新聞社主催『個人投資家向けIRセミナー』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の社名以外の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本証券新聞公式サイト」、URL「https://www.nsjournal.jp/seminar/20251010nagoya/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業内容や業績、強み等を説明」「ご理解を一層深めていただく機会」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー…登壇のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場 ウインクあいち9階『902号室』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー登壇の告知であり、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容や業績、強み等を説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「MITホールディングス株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「（名古屋）」「愛知県名古屋市中村区名駅4－4－38」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 MITホールディングス株式会社」「代表者名」「（コード：4016 東証スタンダード）」「記」相当の本文構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「皆様のご参加を心よりお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当日登壇の様子は後日アーカイブ配信を予定しております」」）
