# ペイクラウドホールディングス（4015） ペイクラウドホールディングス、2026年7月28日開催、個人投資家向けオンラインIRセミナー「Kabu Berry Lab」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4015/disclosure/20260706588088
種別: その他開示
開示日: 2026-07-06
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企業ページ: https://komori.app/company/4015

## 何が変わったか

2026年7月28日に、当社代表が個人投資家向けオンラインIRセミナー「Kabu Berry Lab」に登壇する予定であることを告知した。セミナーでは事業内容、業績、今後の取り組みを説明する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社の各事業の強み、ビジネスモデル、直近の業績、今後の取り組みを分かりやすく紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 独自Payサービス、キャッシュレスサービス、デジタルサイネージ事業、メッセージ配信などのソリューション事業
- 相手先: 株式会社殿中
- 相手先の概要: 個人投資家向け勉強会・IRセミナー等の『Kabu Berry Lab』を運営。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社殿中がセミナーを主催し、当社代表が登壇する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月28日（火）20:00開始予定
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明、事業説明、業績説明、今後の取り組みの説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 独自Payサービスの年間取扱高1.45兆円超（導入先数・利用者数ではない）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月28日（火）に…『Kabu Berry Lab』に当社代表の岩井が登壇することをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社殿中が主催する…セミナー『Kabu Berry Lab』に当社代表の岩井が登壇」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月28日（火）20:00～21:50」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…登壇のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年7月6日」／「2026年7月28日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇することをお知らせ」／「進行状況により早めに終了する場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社殿中が主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「『Kabu Berry Lab』運営」／「個人投資家向け勉強会を開催」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年間取扱高は1.45兆円超」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間取扱高は1.45兆円超」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「主力の『独自Pay』サービスは…年間取扱高は1.45兆円超」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年間取扱高は1.45兆円超」／「2026年7月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後の取り組みについて分かりやすくご紹介します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けオンラインIRセミナー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「…IRセミナー『Kabu Berry Lab』に…登壇」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「各事業の強みやビジネスモデル、直近の業績や今後の取り組みについて…ご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ペイクラウドホールディングス株式会社…当社代表の岩井が登壇」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「独自Payサービスは全国のスーパーや飲食店などで導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『独自Pay』サービス」／「東証グロース：4015」／「https://kabuberry.com/lab484/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会に欠かせない事業」／「多彩なサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「進行状況により早めに終了する場合があります」／「その後予告なしに変更となる場合があります」」）
