# ペイクラウドホールディングス（4015） ペイクラウドホールディングス、メディアプラットフォームnoteにて「IR noteマガジン」に参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4015/disclosure/20260625579533
種別: その他開示
開示日: 2026-06-25
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4015

## 何が変わったか

ペイクラウドホールディングスが、note上で複数企業のIR記事をまとめて届ける「IR note マガジン」への参加を開始した。これにより、同社はnoteを使った投資家向け情報発信を強化する。

## 会社が挙げた理由

業績や各種指標だけでなく、その背景にある想いも伝えて同社への理解を深めてもらい、投資家との対話機会を広げ、中長期的な信頼関係を構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR note マガジン、note
- 相手先: 株式会社ツクルバ、note株式会社
- 相手先の概要: 株式会社ツクルバはIR note マガジンを発案した企業。note株式会社はメディアプラットフォームnoteを提供し、IR note マガジンの運営を行う。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ペイクラウドホールディングスがIR note マガジンに参加する関係。株式会社ツクルバとnote株式会社が企画・運営に関与する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月25日（参画済み）
- 適用分野: 投資家向けIR情報の発信・コミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: noteの作品約7520万件、会員数1178万人（2026年2月末時点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: noteの会員数1178万人（2026年2月末時点）、作品約7520万件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月25日、メディアプラットフォーム note にて下記『IR note マガジン』に参画したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「IR note マガジンに参画したことをお知らせいたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ペイクラウドホールディングス、メディアプラットフォームnoteにて『IR noteマガジン』に参画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「参画したことをお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画したことをお知らせいたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note株式会社と共に中心となって立ち上げた」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社ツクルバが発案し、note株式会社と共に中心となって立ち上げた」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「メディアプラットフォームを提供する note 社が中心となり、IR note マガジンの運営を行っております。」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ペイクラウドホールディングスが参画した」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約7520万件の作品が誕生。会員数は1178万人（2026年2月末時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会員数は1178万人（2026年2月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「●URL：https://note.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「約7520万件の作品」「会員数は1178万人（2026年2月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家の皆さまとの対話の機会を広げるとともに、中長期的な信頼関係の構築に努めてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR noteを通じて情報発信を強化し、投資家の皆さまとの対話の機会を広げる」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「今後も、IR note マガジンを含めた“noteでIR”の活用等の積極的なIR活動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「適時開示やプレスリリース、SNSなどを通じて」「『IR note マガジン』に参画しました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「投資家の皆さまに向けタイムリーな情報の発信を進めています。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ペイクラウドホールディングス株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約7520万件の作品」「会員数は1178万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」「https://note.com/paycloud」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業の枠を超えた共創IRで投資家にIR記事を届ける新しい試み」「積極的なIR活動」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースに掲載されている情報は、発表時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。」」）
