# ペイクラウドホールディングス（4015） 2025年5月17日開催「神戸投資勉強会」IRセミナー登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4015/disclosure/20250508533973
種別: その他開示
開示日: 2025-05-08
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4015

## 何が変わったか

当社副社長が、2025年5月17日に開催される個人投資家向けIRセミナーへ登壇する予定を告知した。セミナーでは当社の事業内容、ビジネスモデル、成長戦略などを説明する。

## 会社が挙げた理由

投資家に対し、上場後の成長やM&A、3事業の内容・ビジネスモデル・今後の成長戦略などを説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: キャッシュレスサービス事業、デジタルサイネージ関連事業、ソリューション事業
- 相手先: 株式会社liven upキャピタルマーケッツ
- 相手先の概要: 神戸投資勉強会を主催・運営する会社。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社副社長が同社主催のIRセミナーに登壇する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月17日（土）開催予定
- 適用分野: 個人投資家向けIRセミナー、投資教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 会場：神戸、オンライン：Zoom・YouTube
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年5月17日（土）に…IRセミナーに…登壇することをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「日時：2025年5月17日（土）10:00～17:00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年5月8日；2025年5月17日（土）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社副社長 執行役員の井上が登壇することをお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社liven upキャピタルマーケッツが主催する」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「主催：株式会社liven upキャピタルマーケッツ（神戸投資勉強会運営）」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「神戸投資勉強会運営」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「IRセミナー登壇のお知らせ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「参加費：無料、日時：2025年5月17日（土）10:00～17:00」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による業績・効果の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：株式会社liven upキャピタルマーケッツ；https://peatix.com/event/4293849/view」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「今後の成長戦略などについてお話させていただきます。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「既存事業による成長とM&Aで更に成長を加速する当社の歩み…今後の成長戦略」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「神戸投資勉強会」IRセミナー登壇のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する明示なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナーに…登壇することをお知らせいたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の歩み、展開する3事業…ビジネスモデル、今後の成長戦略などについてお話」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ペイクラウドホールディングス株式会社…当社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「参加形式：会場（神戸）、オンライン（Zoom、YouTube）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release；報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「IRセミナー概要、参加方法、神戸投資勉強会について」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「プレスリリースに掲載されている情報は、発表時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。」）
