# カラダノート（4014） FY2022 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4014/filing/2022-q1
提出日: 2022-06-09
対象期間: 2022-02-01 〜 2022-04-30
企業ページ: https://komori.app/company/4014
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100O7RQ.pdf

## 事業

カラダノートは、ファミリーデータプラットフォーム事業を主軸に展開しており、事業の成長戦略としてストック型ビジネスへの転換を推進しています。第3四半期累計期間においては、ストック型ビジネス（保険代理事業「かぞくの保険」および宅配水事業「カラダノートウォーター」）の拡大に注力し、コールセンターの体制強化や広告宣伝費への先行投資を積極的に実施しました。なお、ストック型ビジネスの累計契約者数は前四半期末対比で約2倍と増加しています。フロー型ビジネスでのヘアケア・衛生用品関連商材への送客も引き続き実施しています。 第3四半期累計期間の主な財務指標は以下のとおりです。売上高: 949,158千円（前期比24.5%増） -> 949,158,000円 営業損失: △119,841千円 -> △119,841,000円 経常損失: △118,595千円 -> △118,595,000円 四半期純損失: △126,772千円 -> △126,772,000円 資産サマリ 総資産: 978,564千円 -> 978,564,000円 流動資産: 899,110千円 -> 899,110,000円 固定資産: 79,454千円 -> 79,454,000円 負債合計: 205,915千円 -> 205,915,000円 純資産合計: 772,648千円 -> 772,648,000円 事業セグメント セグメントはファミリーデータプラットフォーム事業のみの単一セグメントであるため、セグメント別の記載はなし。 重要な事業上の動向 「かぞくの保険」および「カラダノートウォーター」等のストック型ビジネスの拡大に向け、コールセンターの体制強化および広告宣伝費への先行投資を積極的に実施。 2021–2022年の世界経済情勢の影響を踏まえつつ、デジタル化の加速と新しい生活様式の定着が事業機会を拡大するとの認識を示唆。 該当する記載なし

## セグメント

- ファミリーデータプラットフォーム事業 / 売上高 9億円 / 売上構成比 24.5% / 営業利益 -1億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
