# カラダノート（4014） よくある質問と回答（2026年４月）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4014/disclosure/20260430515411
種別: その他開示
開示日: 2026-04-30
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4014

## 何が変わったか

投資家から寄せられた主要な質問と回答を、フェアディスクロージャーの観点から公表した。第2四半期業績、通期予想、住友生命保険相互会社との提携、FPO子会社化の目的などを説明している。

## 会社が挙げた理由

投資家への情報発信を強化し、フェアディスクロージャーを図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 住友生命保険相互会社、株式会社FPO
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 住友生命保険相互会社とは提携・協業関係。株式会社FPOは子会社化の対象で、両社の募集資格、顧客基盤、ノウハウを統合すると説明。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 金融、教育、ライフイベント、保険、住宅、終活、キャリア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 売上高2億5,700万円（前四半期比21.4%増）、営業利益5,500万円（前四半期比65.4%増）、金融領域の売上比率60%超、ARPU前四半期比25%増、上期営業利益進捗率約36%
- 利用実績: 住友生命保険相互会社との取り組みにおけるKPIが過去最高を更新
- 業績への影響: 第2四半期は大幅な増益を達成。FPO子会社化によりグループ全体の収益率向上を図る方針
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年４月30日」「よくある質問と回答（2026年４月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「今後も…戦略的提携を加速させてまいります」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「通常、決算発表の翌月（10月、１月、４月、７月）に公開しております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「第2四半期では、売上高2億5,700万円…営業利益5,500万円」「提携は極めて順調に推移しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「通期目標の着実な達成を目指してまいります」「可能です」「現時点で具体的にお伝えできる内容はございません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「住友生命保険相互会社」「株式会社FPO」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「住友生命保険相互会社との提携」「住友生命様との協業」「株式会社FPO子会社化」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社FPO子会社化の目的」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「複数の大手事業者様からも…ご相談をいただいております」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「売上高2億5,700万円」「営業利益5,500万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「第2四半期では、売上高2億5,700万円…営業利益5,500万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「第2四半期では…」「KPIが過去最高を更新」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年４月30日」「2026年７月期第二四半期」「売上高2億5,700万円」「営業利益5,500万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「金融領域の強化による企業価値向上」「中長期的な全体の拡大を目指す」「戦略的提携を加速」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「グループ全体の収益率向上を図ります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資家様から…お問い合わせ」「主要なご質問とその回答について…公表」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「グループ全体の収益率向上」「金融・教育・ライフイベント領域の拡張」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「取り組みの幅をさらに広げ」「幅広いライフイベント領域」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の事業構造」「当社グループの収益率向上」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社カラダノート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「KPIが過去最高を更新」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「住友生命保険相互会社との取り組み」「住友生命様との協業」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社カラダノート」「(コード番号：4014 東証グロース)」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大幅な増益を達成」「提携は極めて順調」「前向きなプロセス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「回答内容には時点のずれにより多少の齟齬が生じる可能性がございます」「現時点で具体的にお伝えできる内容はございません」」）
