# カラダノート（4014） 厚生労働省「共育（トモイク）プロジェクト」×オレンジページ 人気連載「ジリメンのススメ」とのコラボ動画に、カラダノート代表佐藤が出演

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4014/disclosure/20260407599537
種別: その他開示
開示日: 2026-04-07
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4014

## 何が変わったか

厚生労働省の「共育（トモイク）プロジェクト」とオレンジページの連載企画による動画を制作し、カラダノート代表が出演した。動画は2026年3月31日に公開済みである。

## 会社が挙げた理由

トモイクの普及、官民連携による子育て支援の推進、子育て世帯との接点拡大を目的としている。また、子育て世帯の行動変容を促進し、ファミリーデータの活用領域を拡張する取り組みと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 動画『男子のための「大人の家庭科」セミナー ～共育(トモイク)×ジリメン～』／厚生労働省「共育（トモイク）プロジェクト」／オレンジページ人気連載「ジリメンのススメ」
- 相手先: 厚生労働省、株式会社オレンジページ
- 相手先の概要: 厚生労働省は公的機関。株式会社オレンジページは料理・暮らし情報を発信する会社で、WEBメディア『ウェルビーイング 100 by オレンジページ』を運営している。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 厚生労働省とは、当社代表が「共育（トモイク）プロジェクト」推進委員を務める関係。オレンジページとは、連載企画とのコラボ動画を制作した関係。資本関係・人的関係・通常の取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月31日（動画公開済み）
- 適用分野: 家事・育児、子育て支援、共育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省「共育（トモイク）プロジェクト」公式サイト、オレンジページ「ジリメンのススメ」参考サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年３月 31 日に公開したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「コラボ動画に出演し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年３月 31 日に公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025 年度より厚生労働省『共育（トモイク）プロジェクト』推進委員に就任」」「今回のコラボ動画の公開は、こうした取り組みの一環」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 年３月 31 日に公開したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演し、2026 年３月 31 日に公開したことをお知らせいたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働省『共育（トモイク）プロジェクト』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「厚生労働省の『トモイクプロジェクト』と連携し」」「オレンジページ…とのコラボ動画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「料理・暮らし情報を発信する株式会社オレンジページ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「厚生労働省」「株式会社オレンジページ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省『共育（トモイク）プロジェクト』公式サイト」」「参考サイト：https://www.wellbeing100.jp/posts/feature/jirimen」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026 年３月 31 日に公開」」「トモイクの普及と子育て世帯との接点拡大」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ファミリーデータの活用領域をさらに拡張するものです。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「官民連携によるトモイクの普及を推進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「子育て家族との接点を拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「今回のコラボ動画の公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「厚生労働省『共育（トモイク）プロジェクト』×オレンジページ…とのコラボ動画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の代表取締役 佐藤竜也は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「人気連載『ジリメンのススメ』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「視聴方法：下記サイトから閲覧いただけます。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：4014」」「動画タイトル：男子のための『大人の家庭科』セミナー ～共育(トモイク)×ジリメン～」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」」「会社名 株式会社カラダノート」「(コード番号：4014 東証グロース)」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気連載『ジリメンのススメ』」「当社の強みであるファミリーデータ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
