# カラダノート（4014） よくある質問と回答（2026年１月）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4014/disclosure/20260130543387
種別: その他開示
開示日: 2026-01-30
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4014

## 何が変わったか

投資家から寄せられた2026年7月期第1四半期の業績、住友生命との提携、成長戦略、KPI開示、株主還元などに関する主な質問と会社の回答を公開した。新たな契約や事業の実施を発表したものではない。

## 会社が挙げた理由

投資家への情報発信の強化とフェアディスクロージャーのため、個別に寄せられた主要な質問と回答を公表した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 住友生命保険相互会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 資本提携および協業関係。金融領域で顧客獲得、面談創出、営業職員との連携などを行う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 金融・保険、住環境、教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 売上高進捗率19％、営業利益進捗率13％（2026年7月期第1四半期）
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 第1四半期は営業黒字を継続。住友生命との提携は金融領域のARPU成長の最大の柱と位置付けられ、収益性向上に寄与すると説明。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年１月30日／『主要なご質問とその回答について、下記の通り公表させていただいております。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『住友生命様との資本提携について』／『住友生命保険相互会社との提携により』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年１月30日／『現時点で具体的な内容や時期を公表できる段階にはございません』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『通常、決算発表の翌月（10月、１月、４月、７月）に公開しております。』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『第1四半期に住友生命との協業におけるKPI目標を上振れて推移』／『2026年１月30日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「『概ね想定通りに推移していると認識』／『前向きに検討を重ねております』／『公表できる段階にはございません』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『住友生命保険相互会社（以下、住友生命）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『住友生命との協業におけるKPI目標』／『住友生命保険相互会社との提携により』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については『住友生命保険相互会社』との名称記載のみ。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「『売上高進捗率19％、営業利益進捗率13％』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『2026年７月期第一四半期 業績について』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『当社では、四半期を追うごとに収益が拡大する計画に基づき』／『当社の売上成長は』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『売上高進捗率19％、営業利益進捗率13％』／『2026年７月期第一四半期』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『金融・保険領域は、中期的に当社売上全体の成長を牽引する成長ドライバーの一つ』／『第二の収益柱』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「『ARPU成長の最大の柱』／『収益性の向上に寄与しております』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『投資家様から…個別にお問い合わせ』／『主要なご質問とその回答について…公表』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『当社売上全体の成長』／『中期経営計画』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『よくある質問と回答』／『今後の決算開示におけるKPIについて』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『中期経営計画における売上成長の考え方』／『株主優待・株主還元について』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『会社名 株式会社カラダノート』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『ARPU成長の最大の柱』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「『金融領域』『住環境や教育領域』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『KPI目標を上振れて推移』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『既存の送客・広告モデルとの違いについては、当社の扱う商材の中で高単価』／『より付加価値の高い支援』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「『コード番号：4014』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各 位』／『会社名 株式会社カラダノート』／『代表者名』／『コード番号：4014』／『問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『成長ドライバーの一つ』／『ARPU成長の最大の柱』／『第二の収益柱』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『回答内容には時点のずれにより多少の齟齬が生じる可能性』／『具体的な開示時期や形式につきましては、今後の決算公表をお待ち』」）
