# カラダノート（4014） （開示事項の経過）会計監査人の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4014/disclosure/20250912557613
種別: 発生事実
開示日: 2025-09-12
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/4014

## 何が変わったか

2025年10月22日開催予定の定時株主総会に、アスカ監査法人に代わる新たな会計監査人として東邦監査法人を選任する議案を付議することを決めました。東邦監査法人の就任予定日は同日です。

## 会社が挙げた理由

当社の事業内容や規模に照らし、東邦監査法人の専門性、独立性、品質管理体制及び監査報酬の水準等を総合的に検討した結果、会計監査人として適任と判断したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 会計監査人の異動に関するお知らせ
- 発生日: 2025年9月12日（臨時取締役会で付議を決議した日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社カラダノート
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 当社の事業内容や規模に照らし、東邦監査法人の専門性、独立性、品質管理体制及び監査報酬の水準等を総合的に検討した結果、会計監査人として適任と判断したため。ただし、アスカ監査法人が異動する具体的理由はnot_disclosed。
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 会計監査人選任議案の株主総会付議
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2025年10月22日開催予定の第17回定時株主総会に会計監査人選任議案を付議し、東邦監査法人を選任する予定。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「2025年10月22日開催予定の第17回定時株主総会に『会計監査人選任』を付議することを決議いたしました」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「会計監査人選任議案」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に業績影響額・損失額の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「会計監査人選任」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「本日開催の臨時取締役会において」および「2025年９月12日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「アスカ監査法人の異動」および「新たに会計監査人として東邦監査法人を選任する議案」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月22日開催予定の第17回定時株主総会」および「就任予定日 2025年10月22日」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「１．選任する公認会計士等の概要」「２．会計監査人選任の理由」「３．就任予定日」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「第17回定時株主総会に『会計監査人選任』を付議することを決議」および「就任予定日 2025年10月22日」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「当社は、2025年５月26日付『会計監査人の異動に関するお知らせ』にて開示いたしました」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「監査等委員会による議案内容の決定は記載されているが、第三者委員会等の設置に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「付議することを決議いたしました」および「就任予定日 2025年10月22日」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「東邦監査法人を会計監査人の候補者とした理由は以下のとおりです」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は」および会社名「株式会社カラダノート」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「2025年５月26日付『会計監査人の異動に関するお知らせ』にて開示いたしました」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「新たに会計監査人として東邦監査法人を選任する議案」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
