# 勤次郎（4013） Universal 勤次郎が「ITreview Grid Award 2026 Fall」の 勤怠管理システム部門で“Leader”を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4013/disclosure/20261021554010
種別: その他開示
開示日: 2026-10-21
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4013

## 何が変わったか

『Universal 勤次郎』が、ユーザーレビューを基に選出される「ITreview Grid Award 2026 Fall」の勤怠管理システム部門で「Leader」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

複雑な勤務体系への柔軟な対応や、労務管理業務の効率化を支援する機能が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Universal 勤次郎
- 相手先: ITreview（運営主体の正式名称は本文に記載なし）
- 相手先の概要: ビジネス向けIT製品・クラウドサービスのレビュープラットフォームを運営し、ユーザーレビューを基にITreview Gridを展開している。
- 当社との関係: Universal 勤次郎についてユーザーレビューに基づく評価・表彰を行った関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 勤怠管理、就業管理、人材管理、給与管理、健康経営、人的資本経営
- 受賞名・認証名: ITreview Grid Award 2026 Fall 勤怠管理システム部門 Leader
- 授与・認証機関: ITreview
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ITreview Grid、ITreviewに集まった約16.4万件のレビュー

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『Leader』を受賞しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月21日、『受賞しました』。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『今回の受賞につながりました』。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『受賞しました』。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『Leaderを受賞しました』。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『ユーザーレビューサイト「ITreview」』。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『ITreviewが発表する「ITreview Grid Award 2026 Fall」』、『製品を「Leader」として表彰』。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『ビジネス向けIT製品・クラウドサービスのレビュープラットフォーム』。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「『ITreviewに集まった約16.4万件のレビュー』。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『10月に発表された「ITreview Grid Award 2026 Fall」では』、『約16.4万件のレビュー』。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『ITreview』、『受賞カテゴリー』および『レビュー』のURL。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「『約16.4万件のレビュー』。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『企業の持続的な成長に貢献します』。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『ITreview Grid Award 2026 Fall』の『Leader』を受賞。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『Universal 勤次郎』は…『Leader』を受賞。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は『受賞』。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『勤次郎株式会社が開発・提供するHRMソリューション『Universal 勤次郎』』。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『勤次郎株式会社が開発・提供する』。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『Leaderを受賞』、『高い満足度を獲得』。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『実際のユーザーレビューでは…評価されています』。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Universal 勤次郎』、『ITreview Grid Award 2026 Fall』、『勤怠管理システム部門』。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『勤次郎株式会社』『東証グロース』『コード番号 4013』『本件に関するお問合せ先』および製品紹介・URL。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『ユーザーレビューで高い満足度を獲得』、『名誉ある称号です』。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
