# 勤次郎（4013） 【5年連続表彰で殿堂入り】勤次郎、協会けんぽの「健康宣言優良事業所」として殿堂入り企業に認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4013/disclosure/20260925539838
種別: その他開示
開示日: 2026-09-25
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企業ページ: https://komori.app/company/4013

## 何が変わったか

勤次郎は、全国健康保険協会愛知支部から「健康宣言優良事業所」の表彰を5回受け、殿堂入り企業に認定された。社内では健康診断受診率の改善や健康支援制度の導入などを進めている。

## 会社が挙げた理由

健診受診率、特定保健指導の実施率、積極的な取組み姿勢などが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Universal 勤次郎、ヘルス×ライフ
- 相手先: 全国健康保険協会愛知支部
- 相手先の概要: 全国健康保険協会愛知支部。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 勤次郎が健康経営に取り組み、全国健康保険協会愛知支部から表彰・認定を受ける関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 職場の健康づくり、健康経営、就業管理、人材・給与管理、健康診断、ストレスチェック、疲労度チェック、生活ログデータの統合管理
- 受賞名・認証名: 健康宣言優良事業所、殿堂入り企業
- 授与・認証機関: 全国健康保険協会愛知支部
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区外神田四丁目14番1号 秋葉原UDXビル南18階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 精密検査受診率：50%未満から94%へ、子宮がん検診受診率：21.4%から83.7%へ、健診受診率・特定保健指導利用率：100%を維持
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「5回目となる優良事業所の表彰を受け、『殿堂入り』企業として認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「優良事業所の表彰を受け」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「5回目となる優良事業所の表彰」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「表彰を受け」「認定されましたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「殿堂入り企業として認定されました」「受診率が大幅に改善しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「全国健康保険協会愛知支部が表彰している」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「全国健康保険協会愛知支部が表彰」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「全国健康保険協会愛知支部」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「精密検査受診率が…94%へ」「子宮がん検診受診率…83.7%へ」「100%を維持」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「全国健康保険協会愛知支部が表彰」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「50%未満から94%へ」「21.4%から83.7%へ」「100%を維持」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業の持続的な成長に貢献します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「健康宣言優良事業所として殿堂入り企業に認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社的な支援制度を新たに導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「健康増進・習慣化に向けた取り組みをさらに強化」「新たに導入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社開発 HRM オールインワンソリューション『Universal 勤次郎』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「勤次郎株式会社…認定されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「殿堂入り企業として認定」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「全国健康保険協会愛知支部が表彰」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの従業員が主体的に参加・挑戦」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『Universal 勤次郎』」「スマートフォンアプリ『ヘルス×ライフ』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関するお問合せ先」「製品サイト」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「禁煙への挑戦を強力にバックアップ」「大変好評を得ています」「強力なツール」」）
