# 勤次郎（4013） 勤次郎、業界最大級のオンライン展示会「ITトレンドEXPO2026 Summer」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4013/disclosure/20260717595587
種別: その他開示
開示日: 2026-07-17
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企業ページ: https://komori.app/company/4013

## 何が変わったか

勤次郎が、2026年9月1日から4日まで開催されるオンライン展示会「ITトレンドEXPO2026 Summer」に出展し、HRMソリューション「Universal 勤次郎」を紹介する。来場者向けに、先着1万人へAmazonギフトカード500円分を贈るキャンペーンも実施している。

## 会社が挙げた理由

「Universal 勤次郎」の就業管理、人材管理、給与管理、健康経営を一元管理する機能を紹介し、法人向けIT製品の比較・検討の場で認知・検討を促すためと読めるが、出展理由としての明示的な説明はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Universal 勤次郎、ITトレンドEXPO2026 Summer
- 相手先: 株式会社 Innovation & Co
- 相手先の概要: 株式会社イノベーションのグループ会社。東京都渋谷区、本社。代表取締役社長は幸 哲史。法人向けIT製品の比較・検討サイト「ITトレンド」を運営し、ITトレンドEXPOを主催する。
- 当社との関係: 勤次郎株式会社が同社主催のオンライン展示会に出展する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月1日〜2026年9月4日（出展予定）
- 適用分野: 就業管理、人材管理、給与管理、健康経営、人的資本経営、バックオフィス業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ITトレンドEXPO累計登録者数21万人突破、最大出展製品数709製品、最大セッション数123セッション、母体サイト『ITトレンド』年間2,000万人が利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 9 月 1 日(火)～2026 年 9 月 4 日(金)に…出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「出展予定と主催者の記載はあるが、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026 年 9 月 1 日（火）〜 9 月 4 日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「ITトレンドEXPO2026 Summer出展のお知らせ」となっている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年 7 月 17 日」、開催日時「2026 年 9 月 1 日（火）〜 9 月 4 日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」「展示いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：株式会社 Innovation & Co」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社 Innovation & Co…が主催する…オンライン展示会」「当社は本展示会において…展示いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社イノベーションのグループ会社」「本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：幸 哲史」「法人向けIT製品の比較・検討サイト『ITトレンド』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社イノベーションのグループ会社である、株式会社 Innovation & Co」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の社名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「累計登録者数:21 万人突破」「最大出展製品数:709 製品」「最大セッション数:123 セッション」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「母体サイト『IT トレンド』:年間 2,000 万人が利用」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 Innovation & Coが運営する…サイト『ITトレンド』」「主催：株式会社 Innovation & Co」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 9 月 1 日（火）〜 9 月 4 日（金）」「累計登録者数:21 万人突破」「最大出展製品数:709 製品」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・収益の柱に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「オンライン展示会…に出展します」「プレゼントキャンペーンを実施中」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ITトレンドEXPO2026 Summer」に出展」「『Universal 勤次郎』を展示」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社は本展示会において…『Universal 勤次郎』を展示いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「勤次郎株式会社が…開発した HRM ソリューションサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「勤次郎株式会社…は…出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「業界最大級のオンライン展示会」「累計登録者数:21 万人突破」「最大出展製品数:709 製品」「最大セッション数:123 セッション」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「主催者の所在地は東京都で、視聴方法としてPC・タブレット・スマートフォン等からのオンライン参加を案内している。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計登録者数:21 万人突破」「母体サイト『IT トレンド』:年間 2,000 万人が利用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HRM…ソリューション『Universal 勤次郎』」「コード番号 4013」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題が「出展のお知らせ」で、製品サイト・登録URL・問い合わせフォームを掲載している。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界最大級」「先着1万名様が必ず貰える！Amazon ギフトカード 500円分プレゼントキャンペーン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
