# 勤次郎（4013） 勤次郎、女性活躍推進企業として「えるぼし認定」最高位（３つ星）を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4013/disclosure/20260624577967
種別: その他開示
開示日: 2026-06-24
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4013

## 何が変わったか

勤次郎株式会社が、女性活躍推進法に基づく「えるぼし認定」の最高位である3つ星を取得しました。

## 会社が挙げた理由

女性の活躍推進に関する5つの評価基準（採用、継続就業、労働時間等の働き方、管理職比率、多様なキャリアコース）をすべて満たしたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Universal 勤次郎
- 相手先: 厚生労働省（厚生労働大臣）
- 相手先の概要: 女性活躍推進法に基づく認定を行う行政機関・行政主体
- 当社との関係: 勤次郎株式会社が認定を取得する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 女性活躍推進、雇用管理、働き方改革、健康経営
- 受賞名・認証名: えるぼし認定 最高位（3つ星・第3段階）
- 授与・認証機関: 厚生労働大臣
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区外神田四丁目14番1号 秋葉原UDXビル南18階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 正社員に占める女性比率27.6%、基幹的な雇用管理区分に占める女性比率27.6%、正社員の平均継続勤務年数は男性7.4年・女性6.9年、正社員平均残業時間約18.9時間、女性管理職比率22.2%、直近3事業年度の女性正社員中途採用実績7名
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響について記載なし
- 出典: 厚生労働省公表の産業平均値

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『えるぼし認定』の最高位である３つ星を取得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年6月24日」以外に認定取得年月日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「えるぼし認定」最高位（３つ星）を取得」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得いたしましたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「5つの評価基準すべてを満たしていることが認められました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働大臣より『えるぼし認定』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「厚生労働大臣より『えるぼし認定』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「女性活躍推進法に基づき…厚生労働大臣から受けることができる認定制度」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「女性比率…27.6%」「平均継続勤務年数：男性7.4年 / 女性6.9年」「正社員平均残業時間：約18.9時間」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「直近事業年度」「直近3事業年度」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働大臣より」「厚生労働省公表の産業平均値」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「直近事業年度…27.6%」「直近3事業年度…実績：7名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業の持続的な成長に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「えるぼし認定」の最高位である3つ星を取得」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社における評価基準の達成状況」「5つの評価基準すべて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「えるぼし認定」取得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「女性の活躍推進に関する状況が優良な企業として…認定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「勤次郎株式会社…取得」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最高位である『３つ星（第３段階）』」「５つの基準すべてを満たした場合」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：…東京都千代田区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「情報通信業の産業平均値を上回っています」「情報通信業の平均値を大きく上回っています」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『Universal 勤次郎』」「コード番号 4013」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、製品説明、問い合わせ先、会社概要を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高位（３つ星）」「状況が優良な企業」「平均値を大きく上回っています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も…推進し…貢献してまいります」」）
