# 勤次郎（4013） 小学生のキャリア教育における副教材「小学生のためのお仕事ノート（名古屋市版）2026年度」に当社が掲載

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4013/disclosure/20260416505157
種別: その他開示
開示日: 2026-04-16
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4013

## 何が変わったか

勤次郎が、名古屋市の小学3年生に配布される2026年度版のキャリア教育副教材に掲載された。自社のIT業界の仕事や製品、社員の仕事内容を紹介している。

## 会社が挙げた理由

子どもたちにIT業界の仕事や将来の働き方を身近に感じてもらい、進路やキャリアを考えるきっかけを提供するため。また、地域で働くことや多様な働き方への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Universal 勤次郎
- 相手先: 株式会社中広
- 相手先の概要: 『小学生のためのお仕事ノート』を企画・発行する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 勤次郎が協賛し、株式会社中広が企画・発行する副教材に勤次郎が掲載された。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年度（予定・配布）
- 適用分野: 小学生のキャリア教育、IT業界の仕事、就業・労務管理、健康経営、人材・給与管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 名古屋市の小学校264校に配布
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 文部科学省が推進するキャリア教育、株式会社中広が企画・発行する副教材

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『名古屋市の小学校264校の3年生に配布されます』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『協賛しましたことをお知らせします』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「『小学生のためのお仕事ノート（名古屋市版）2026年度』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2026年度版』『配布されます』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『当社が掲載』『協賛しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社中広が企画・発行する冊子』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『株式会社中広が企画・発行する冊子』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『副教材…に当社が掲載』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『名古屋市の小学校264校の3年生に配布されます』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『文部科学省が推進するキャリア教育』『株式会社中広が企画・発行』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2026年度版』『名古屋市の小学校264校』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『社会貢献や地域活性化につながる取り組みを継続』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『子どもたちの未来の働き方を考えるきっかけづくりに貢献』『社会貢献や地域活性化』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『小学生のためのお仕事ノート（名古屋市版）2026年度』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『当社を題材としてわかりやすく紹介』『Universal 勤次郎』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『副教材…に当社が掲載』『当社を題材として』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『勤次郎株式会社…協賛しました』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『名古屋市版』『名古屋市の小学校264校』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『『Universal 勤次郎』は…HRMソリューションサービス』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題・本文・『本件に関するお問合せ先』を中心とする構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『未来の働き方を考えるきっかけづくりに貢献』『持続的な成長に貢献』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
