# 勤次郎（4013） 働き方改革＆健康経営の取り組みを推進するHRMソリューションをリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4013/disclosure/20260310579091
種別: その他開示
開示日: 2026-03-10
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4013

## 何が変わったか

勤次郎は、就業・人材・給与・労務コストなどのHRデータと、健康診断・ストレスチェック・生活ログなどの健康関連データを一元管理・横断分析できるHRM基盤に刷新し、リリースした。社員向けの「ヘルス×ライフ アプリ」も提供する。

## 会社が挙げた理由

働き方改革、健康経営、人的資本経営への対応として、分散管理されていたHRデータと健康データを統合し、経営判断や社員の健康改善を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 働き方改革＆健康経営取り組みを推進するHRMソリューション、Universal 勤次郎、ヘルス×ライフ アプリ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月10日（リリース、実績）
- 適用分野: 働き方改革、健康経営、人的資本経営、産業保健業務、人事・労務管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: PAT.P（特許出願中）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「新たにリリースいたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年 3 月 10 日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「本システムを機能拡張し、新たにリリースいたしました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2026 年 3 月 10 日／新たにリリースいたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「統合基盤へと生まれ変わりました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、契約金額、利用実績等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・時点残高・予測値等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「勤次郎株式会社が、当社では、本システムを機能拡張し、新たにリリースいたしましたと説明。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「組織の生産性向上と人的資本の最大化を支援します。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「企業の持続的な成長に貢献します。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「HRMソリューションとして…新たにリリースいたしました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「事業内容：HRM(Human Resource Management)ソリューションサービスの提供」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「本システムを機能拡張し、新たにリリース」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「勤次郎株式会社が…開発したHRMソリューションサービスです。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「勤次郎株式会社…HRMソリューションをリリース」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Universal 勤次郎』／PAT.P（特許出願中）」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「働き方改革＆健康経営の取り組みを推進するHRMソリューションをリリース／本件に関するお問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「人的資本を最大化する／組織の生産性向上と人的資本の最大化を図ります。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
