# アクシス（4012） 子育てサポート企業「くるみん」認定（２回目）取得のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4012/disclosure/20260629583420
種別: その他開示
開示日: 2026-06-29
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4012

## 何が変わったか

株式会社アクシスが、厚生労働省東京労働局から子育てサポート企業として「くるみん」認定を2回目として取得した。

## 会社が挙げた理由

従業員の仕事と子育ての両立に向けた行動計画の策定・実施など、一定の要件を満たしたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: くるみん認定
- 相手先: 厚生労働省東京労働局
- 相手先の概要: 厚生労働省の地方機関。所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed
- 当社との関係: 認定を受ける企業と認定機関の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月17日（認定取得済み）
- 適用分野: 従業員の仕事と子育ての両立、子育て支援
- 受賞名・認証名: くるみん認定（2回目）
- 授与・認証機関: 厚生労働省東京労働局
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 次世代育成支援対策推進法

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年６月 17 日付で厚生労働省東京労働局より…２回目の『くるみん』認定を取得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「認定を取得しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年６月 17 日付」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「『くるみん』認定（２回目）取得」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 年６月 17 日付で…認定を取得しましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定を取得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働省東京労働局より」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「厚生労働省東京労働局より…『くるみん』認定を取得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「厚生労働省東京労働局」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先は「厚生労働省東京労働局」と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「認定取得に関する発表であり、提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省東京労働局より」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「２回目の『くるみん』認定を取得」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「働き方改革」を進め、環境づくりに取り組む旨のみ記載されている。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益・業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「子育てサポート企業『くるみん』認定（２回目）取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「すべての従業員がいきいきと働くことができる環境づくり」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「くるみん」認定の取得を発表している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…『くるみん』認定を取得しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…認定を取得しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「2回目」と記載されているが、優位性の主張ではない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「厚生労働省東京労働局」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業数・利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「認定制度の説明と当社の取り組みのみ記載されている。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「くるみん」の名称はあるが、番号の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「認定取得日、制度の概要、今後の取り組みを記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きは記載されていない。」）
