# 収益認識会計基準等の適用｜ヘッドウォータース（4011）の変遷

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## 経過

- FY2022-Q1 初出 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」 — 2022年1月1日から収益認識会計基準等を適用し、財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で収益を認識する方針を採用した。損益及び期首利益剰余金への影響はないと記載している。 (https://komori.app/company/4011/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「この結果、当第２四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。」 — 収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用する方針を継続し、当第2四半期連結累計期間の損益及び期首利益剰余金への影響はないとしている。 (https://komori.app/company/4011/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「この結果、当第３四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。」 — 収益認識会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用する方針を継続し、第3四半期連結累計期間の損益及び期首利益剰余金への影響はないとしている。 (https://komori.app/company/4011/filing/2022-q3)
- FY2022 再掲 「この結果、当連結会計年度の損益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。」 — 収益認識会計基準等を期首から適用し、損益及び期首利益剰余金への影響はないとの説明を継続している。 (https://komori.app/company/4011/filing/2022-fy)
