# ヘッドウォータース（4011） 第22期（2026年12月期）半期報告書の提出完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4011/disclosure/20260816521536
種別: 発生事実
開示日: 2026-08-17
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/4011

## 何が変わったか

2026年12月期の半期報告書を、EDINETを通じて関東財務局へ提出した。8月14日に予告していた提出手続きが完了した。

## 会社が挙げた理由

会社は、2026年8月14日に公表した提出予定のお知らせに従い、半期報告書を提出したと説明している。

## 開示の要点

- 事象の名称: 第22期（2026年12月期）半期報告書の提出完了
- 発生日: 2026年8月17日（半期報告書を提出した日）
- 認知日・通知受領日: 2026年8月17日（会社が提出完了を公表した日）
- 対象となる主体: 株式会社ヘッドウォータース
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: 関東財務局
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: not_disclosed
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「第22期（2026年12月期）半期報告書の提出完了に関するお知らせ」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「当該半期報告書をEDINETシステムにて関東財務局へ提出いたしました」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文中に業績予想に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文中に影響額、利益または売上の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「第22期（2026年12月期）の半期報告書」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は半期報告書の提出完了についてのみ記載している。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文中に継続企業、債務超過、上場維持基準または債務履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文中に金額の記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に計上時期に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「2026年８月17日／本日、当該半期報告書をEDINETシステムにて関東財務局へ提出いたしました」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「会社名 株式会社ヘッドウォータース／第22期（2026年12月期）の半期報告書」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「第22期（2026年12月期）／2026年８月17日」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文中に別紙、同日開示資料または決算短信への委託に関する記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「本日、当該半期報告書をEDINETシステムにて関東財務局へ提出いたしました」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「2026年８月14日公表の「第22期（2026年12月期）の半期報告書の提出に関するお知らせ」にてお知らせした通り」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「本日、当該半期報告書をEDINETシステムにて関東財務局へ提出いたしました」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文中に続報の予定に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文中に第三者委員会、特別調査委員会または外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「提出いたしましたので、お知らせいたします。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文中に原因に関する記載はない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「会社名 株式会社ヘッドウォータース／当社は…提出いたしました」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は半期報告書の提出完了についてのみ記載している。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文中に期限付きの報告義務または改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「2026年８月14日公表の…お知らせにてお知らせした通り、本日…提出いたしました」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「半期報告書の提出完了を報告する内容であり、問題や原因の記載はない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文中に役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文中に謝罪に関する記載はない。」）
