# ヘッドウォータース（4011） ヘッドウォータース、過去最多となるエンジニア10名が「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4011/disclosure/20260729502058
種別: その他開示
開示日: 2026-07-29
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企業ページ: https://komori.app/company/4011

## 何が変わったか

ヘッドウォータースグループのエンジニア10名が、日本マイクロソフトの「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026」を受賞した。受賞者数は同グループとして過去最多となった。

## 会社が挙げた理由

生成AI、AIエージェント、データ活用、クラウド基盤構築などの顧客支援実績と、社内外でのマイクロソフトテクノロジーの普及活動が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Microsoft Top Partner Engineer Award 2026
- 相手先: 日本マイクロソフト株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都港区。マイクロソフトテクノロジーを提供し、パートナー企業との協働を行う会社。執行役員 常務 パートナー事業統括 兼 エンタープライズサービス事業本部長は浅野智氏。
- 当社との関係: ヘッドウォータースグループは日本マイクロソフトのパートナー企業。日本マイクロソフトが同社グループのエンジニアを表彰した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月29日（受賞済み）
- 適用分野: Cloud & AI Platforms、AI Business Solutions、生成AI、AIエージェント、データ活用、クラウド基盤構築
- 受賞名・認証名: Microsoft Top Partner Engineer Award 2026（Cloud & AI Platforms部門、AI Business Solutions部門）
- 授与・認証機関: 日本マイクロソフト株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 受賞者10名。2024年7名、2025年6名、2026年10名。うち竹石興紀氏、池内隆人氏は3年連続受賞。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: マイクロソフト公式ページ（Microsoft Top Partner Engineer Award 2026 受賞者紹介ページ）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「エンジニア10名が…受賞したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・機関決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2024年7名、2025年6名に続き、2026年は10名」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「10名が…受賞した」「過去最多となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本マイクロソフトが、パートナー企業の中で活躍するエンジニアにスポットを当てた表彰制度」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区」「日本マイクロソフトが…表彰制度」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「パートナー企業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「10名のエンジニアが…選出されました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2024年7名、2025年6名…2026年は10名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年7名、2025年6名、2026年は10名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社」「マイクロソフト公式ページをご参照ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年は10名」「2026年7月29日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も、AIエージェントやデータ活用基盤を中心に…支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ヘッドウォータースグループのエンジニア10名」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「10名のエンジニアが…受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「技術力…普及活動が評価されたもの」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ヘッドウォータースグループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「2024年7名、2025年6名に続き、2026年は10名と過去最多を更新」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「日本マイクロソフト株式会社」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お客様のDXおよびAI活用を支援した実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Microsoft Top Partner Engineer Award 2026」「Cloud & AI Platforms」「AI Business Solutions」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「受賞したことをお知らせします」「本件のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「過去最多」「高い技術力と実績」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
