# 2020年度から2022年度までの新中期経営計画｜住友精化（4008）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4008/threads/7250d28fa273
企業ページ: https://komori.app/company/4008

## 経過

- FY2020 初出 「2020年度から2022年度までの新しい中期経営計画では、喫緊の経営課題である事業構造の変革および研究開発の強化に取り組み、３事業すべてが成長を牽引する事業構造への転換を進めることとする。本経営計画では最終年度（2022年度）の目標として、売上高1,200億円、営業利益80億円、ROE8.5％の達成を目指していく。」 — 従来計画を変更し、事業構造の変革と研究開発強化を柱とする2020年度から2022年度までの新計画を開始した。 (https://komori.app/company/4008/filing/2019-fy)
- FY2021 前進 「2023年3月期を最終年度とする中期経営計画に対する2021年3月期の実績は下記のとおりであります。2021年３月期実績　売上高103,254　営業利益10,101　ＲＯＥ10.4　2023年３月期目標　売上高120,000　営業利益8,000　ＲＯＥ8.5」 — 中期経営計画の初年度実績として、営業利益とROEは目標を上回った一方、売上高は目標を下回った。 (https://komori.app/company/4008/filing/2020-fy)
- FY2022 前進 「2022年３月期実績　売上高115,583　営業利益8,072　ＲＯＥ7.8　2023年３月期目標　売上高120,000　営業利益8,000　ＲＯＥ8.5」 — 中期経営計画の最終年度実績が開示された。営業利益は目標80億円を上回った一方、売上高とROEはそれぞれ目標1,200億円、8.5％を下回った。 (https://komori.app/company/4008/filing/2021-fy)
- FY2023 達成 「2023年３月期実績　売上高143,041　営業利益10,454　ＲＯＥ10.4　2023年３月期目標　売上高120,000　営業利益8,000　ＲＯＥ8.5」 — 2020年度から2022年度までの中期経営計画の最終年度実績として、売上高、営業利益、ROEのすべてが目標を上回った。 (https://komori.app/company/4008/filing/2022-fy)
