# 住友精化（4008） 自己株式立会外買付取引（ToSTNeT-3）による自己株式の買付けに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4008/disclosure/20220307501179
種別: 自己株式
開示日: 2022-03-07
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企業ページ: https://komori.app/company/4008

## 何が変わったか

自己株式の取得方法を、2022年3月8日にToSTNeT-3による立会外買付けとして実施すると決めた。取得予定株数は15万株で、翌日の取引終了後に結果を公表する予定としている。

## 会社が挙げた理由

会社は具体的な取得方法を決定したため知らせるとしている。取得方法の決定以外の理由は述べていない。

## 開示の要点

- 今回取得した株式の総数: not_disclosed（取得実施前）
- 今回の取得価額の総額: not_disclosed（取得実施前）
- 取得日・取得期間: 2022年3月8日午前8時45分（約定ベースの注記なし）
- 取得方法: 立会外買付取引（ToSTNeT-3）
- 累計取得株式数: 150,000株（2022年3月7日現在）
- 累計取得価額: 474,720,500円（2022年3月7日現在）
- 決議日: 2021年11月2日
- 取得しうる株式の総数: 30万株（上限）
- 取得価額の総額: 10億円（上限）
- 決議上の取得期間: 2021年11月4日から2022年3月31日まで
- 発行済株式総数に対する割合: 約2.2％
- 取得終了の有無: not_disclosed
- 平均取得単価: not_disclosed

## 評価の根拠

- 決議に基づく累計の取得価額は、取得価額の総額（上限）に対してどの帯まで達しているか。: 枠の30〜70%（原文: 「取得価額の総額 10億円（上限）／取得価額の総額 474,720,500円」）
- 取得価額の進捗率と取得株数の進捗率は乖離しているか。乖離しているなら、どちらの上限が先に埋まるか。: 金額と株数が同調（原文: 「取得した株式の総数 150,000株／取得し得る株式の総数 30万株（上限）／取得価額の総額 474,720,500円／株式の取得価額の総額 10億円（上限）」）
- 取得期間の経過に対して、消化の進み方はどうか。: 進捗が先行（原文: 「取得期間 2021年11月4日から2022年3月31日まで／累計（2022年3月7日現在）取得した株式の総数 150,000株」）
- この報告はどの種類か。: 立会外取得の結果（原文: 「自己株式立会外買付取引（ToSTNeT-3）による自己株式の買付けに関するお知らせ」）
- 決議上の取得期間は、この報告の時点でどれだけ残っているか。: 残り1か月未満（原文: 「2022年3月7日／取得期間 2021年11月4日から2022年3月31日まで」）
- 実際の取得方法はどれか。: 立会外買付（原文: 「東京証券取引所の自己株式立会外買付取引（ToSTNeT-3）」）
- 報告対象となっている取得の期間はどれか。: 単日の取得（原文: 「2022年3月8日午前8時45分」）
- もとの決議内容の再掲はどこまでされているか。: 決議を全て再掲（原文: 「取得し得る株式の総数 30万株（上限）／株式の取得価額の総額 10億円（上限）／取得期間 2021年11月4日から2022年3月31日まで」）
- 取得枠の発行済株式総数に対する割合が再掲されているか。: あり（原文: 「発行済株式総数（自己株式を除く）に対する割合 約2.2％」）
- もとの決議日からこの報告までの経過期間はどれくらいか。: 決議から6か月超（原文: 「2021年11月2日開催の取締役会／2022年3月7日」）
- 取得の記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「市場動向等により、一部又は全部の取得が行われない可能性もあります。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「終値 3,145円／2022年3月8日午前8時45分／150,000株（上限）／30万株（上限）／2021年11月4日から2022年3月31日まで」）
