# トレードワークス（3997） 個人投資家向けIRツアー『TRADE WORKS IR TOUR 2026』開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3997/disclosure/20260716595424
種別: その他開示
開示日: 2026-07-17
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3997

## 何が変わったか

個人投資家向けに、2026年7月29日から11月にかけて、ネット証券5社のIR番組・説明会へ社長が順次出演するIRツアーを開催する。第1弾は7月29日配信予定の松井証券公式YouTube番組で、その後も各社のチャネルで会社の事業や成長戦略を説明する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に事業内容および成長戦略をより深く、正確に理解してもらうため。また、経営者自身の発信や投資家との対話機会を増やしてほしいという要望に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TRADE WORKS IR TOUR 2026、松井証券公式YouTube「タイマン株主総会」、マネックス証券個人投資家向けオンライン会社説明会、三菱UFJ eスマート証券個人投資家向けオンライン企業IRセミナー、楽天証券「トウシル」、SBI証券IRメディア出演
- 相手先: 松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券、楽天証券、SBI証券
- 相手先の概要: ネット証券各社。SBI証券はSBIホールディングスの子会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 松井証券、三菱UFJ eスマート証券、SBIホールディングスは当社の株主かつ資本業務提携先。松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券には当社の米国株取引システムを提供中。楽天証券にもシステムサービスを提供。各社のIRチャネルを利用して当社が発信する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月29日配信開始予定。ツアー全体は2026年7月29日から11月にかけて実施予定
- 適用分野: 個人投資家向けIR・企業説明、証券取引システム、AI・金融、情報・取引、海外展開、Web3、セキュリティ、オンチェーン金融
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 7 月 29 日から 11 月にかけて」「7 月 29 日配信開始予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「7 月 29 日(水)」「8 月 17 日(月)」「9 月 14 日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「個人投資家向け IR ツアー『TRADE WORKS IR TOUR 2026』開催のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「配信予定」「予定」「現在企画中」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「各イベントの内容・日程・出演者は、都合により変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社トレードワークス（証券コード：3997 東証スタンダード）」、松井証券・マネックス証券・楽天証券・SBI証券等の社名」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ネット証券 5 社の IR チャネルに連続出演」「各社の IR チャネルをお借りして」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「いずれも当社と縁の深いパートナー」「SBI 証券の親会社である SBI ホールディングス」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「松井証券、三菱 UFJ e スマート証券、SBI 証券の親会社である SBI ホールディングスは当社の株主かつ資本業務提携先」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「松井証券、マネックス証券、三菱 UFJ e スマート証券、楽天証券、SBI 証券」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「ネット証券 5 社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する期間実績・残高・予測数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「松井証券公式 YouTube『タイマン株主総会』」「https://www.youtube.com/@MatsuiSecurities」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026 年 7 月 29 日から 11 月にかけて」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「“企業価値 10 倍”を本気で目指す事業ストーリー」「成長戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け IR ツアー」「開催のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業内容および成長戦略をより深く、正確にご理解いただくことを目的」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「各公演では、当社ならではの強みと成長戦略を…お伝え」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「その当社自身を語る」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社トレードワークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二の構図」「米国株取引システムは業界トップシェア」「国内最大級の個人投資家基盤」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米 Alpaca 社との提携による…海外展開」「グローバル展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「当社米国株取引システムを提供中」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「米国株取引システムは業界トップシェア」「独立系ベンダー」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する型番・番号の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「株式会社トレードワークス」「代表取締役社長」「（証券コード：3997 東証スタンダード）」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「表舞台に立つ」「唯一無二」「トップランナー」「構造的優位」「本気で取り組みます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「都合により変更となる場合があります」「投資勧誘を目的とするものではありません」」）
