# ニーズウェル（3992） 長崎大学経済学部「片淵祭」で学生とキャリア対話

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20261021554084
種別: その他開示
開示日: 2026-10-21
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企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

長崎大学経済学部の学園祭内イベントに出展し、学生12名にIT業界の仕事内容や長崎での働き方、文系・理系を問わないキャリアについて説明した。

## 会社が挙げた理由

学生が地域企業と直接対話し、多様な働き方や地元企業で働く魅力を知り、将来のキャリアを考えるきっかけを提供するため。今後の人材育成、地域に根差した採用活動の充実、長崎県の持続的な発展への貢献も目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 長崎大学経済学部、学生団体N.stad
- 相手先の概要: 長崎大学経済学部の学生団体N.stadがイベントを主催。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 長崎大学経済学部の片淵祭内イベント『長崎県内企業ブース』への出展者と主催者の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月11日（実施済み）
- 適用分野: 学生向けキャリア形成、IT業界の仕事内容、地域企業での働き方、採用活動、人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長崎開発センター（所在地の詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 当社ブースへの来訪学生12名（2026年10月11日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年10月11日（日）に開催された長崎大学経済学部『片淵祭』内の特別イベント『長崎県内企業ブース』に出展いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月11日（日）に開催された」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年10月21日」、イベント日「2026年10月11日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたしました」「12名の学生が来訪」「推進してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「長崎大学の学生団体『N.stad』が主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「長崎大学経済学部」「長崎大学の学生団体『N.stad』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「学生と企業が交流を深めました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「計12名の学生に当社ブースへお越しいただきました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「当日は」「12名の学生が来訪」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社ブースには12名の学生が来訪」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月11日」「12名の学生が来訪」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「次世代を担う人材の育成と地域に根差した採用活動を充実」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「大学や地域社会との交流」「次世代を担う人材の育成」「地域の若手人材の育成・定着」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「長崎開発センターを拠点に、地域に根差した事業活動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「特別イベント『長崎県内企業ブース』に出展」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IT業界の仕事内容や当社の事業内容、長崎での働き方などについて紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェル…は…出展いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長崎大学経済学部『片淵祭』」「長崎開発センター」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「12名の学生が来訪」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「会社名…コード番号：3992 東証プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な機会」「魅力を積極的に発信」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
