# ニーズウェル（3992） 「第4回 つなぎAI Powered by Dify MeetUP」へ出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20260924539098
種別: その他開示
開示日: 2026-09-24
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルが、2026年10月16日に開催される「第4回 つなぎAI Powered by Dify MeetUP」へ出展する。つなぎAIとPower Platformを組み合わせた業務効率化ソリューションの活用例を紹介し、新たな顧客接点と提案機会の拡大を目指す。

## 会社が挙げた理由

つなぎAIとPower Platformの連携による業務効率化ソリューションを提案し、新たな顧客接点の創出、AIソリューション領域における提案機会の拡大や事業成長につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: つなぎAI、Power Platform、つなぎAI × Power Platformによる業務効率化ソリューション
- 相手先: 日本電子計算株式会社（つなぎAIの商標登録者）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: つなぎAIは日本電子計算株式会社の商標登録。本文上、出展イベントおよびソリューション紹介に関する取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月16日（出展予定）
- 適用分野: 業務プロセスの効率化・高度化、情報検索・文書作成支援、業務プロセスにおけるAI活用、DX推進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: &BIZ conference 東京ミッドタウン八重洲 Room1（東京都中央区八重洲2-2-1 八重洲セントラルタワー7F）
- 拠点の規模: イベント定員63名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月16日(金)に開催される『第4回 つなぎAI Powered by Dify MeetUP』に出展する」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月16日(金) 14:00～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の出展で」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年10月16日(金)に開催される」「出展することをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展することをお知らせします」「期待される効果」「事業成長につなげてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「つなぎAIは、日本国内における日本電子計算株式会社の商標登録です」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「つなぎAIは、日本国内における日本電子計算株式会社の商標登録です」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「日本電子計算株式会社については商標登録者である旨のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加費 無料（定員63名）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「参加費 無料（定員63名）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第4回 つなぎAI Powered by Dify MeetUP イベントページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年10月16日(金) 14:00～17:00」「定員63名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「AIソリューション領域における提案機会の拡大や事業成長につなげてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「本イベントへの出展を通じて新たな顧客接点の創出を図る」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第4回 つなぎAI Powered by Dify MeetUPへ出展」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当社はこれまで、AI、RPA、Power Platformを活用した業務効率化ソリューションを提供」「つなぎAIとPower Platformを組み合わせた活用例を紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が強みとするPower Platform活用ノウハウを活かし」「業務効率化ソリューションを紹介します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェルは…出展することをお知らせします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「&BIZ conference 東京ミッドタウン八重洲 Room1」「東京都中央区八重洲2-2-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「つなぎAI Powered by Dify MeetUP」「つなぎAI」「Power Platform」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「会社名 株式会社ニーズウェル」「コード番号：3992 東証プライム市場」「報道関係資料」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社が強みとするPower Platform活用ノウハウ」「新たな選択肢を提案」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
