# ニーズウェル（3992） 長崎大学経済学部の学生が「プラネタリーヘルス実践」でニーズウェル長崎開発センターを取材

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20260910534079
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
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企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルが、長崎大学経済学部の授業「プラネタリーヘルス実践」に協力企業として参加し、長崎開発センターの取材や成果発表会への協力を行った。

## 会社が挙げた理由

次世代を担う学生の学びと地元就職を促進し、地域のIT人材育成、雇用創出、長崎で働く魅力の発信に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NAGASAKI KAKKI、プラネタリーヘルス実践
- 相手先: 長崎大学経済学部、株式会社kakki、長崎市
- 相手先の概要: 長崎大学経済学部は授業の実施主体。株式会社kakkiは長崎特化型SNSリクルートサイト「NAGASAKI KAKKI」を運営。長崎市は「長崎創生プロジェクト事業」の認定主体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: ニーズウェルは「プラネタリーヘルス実践」の協力企業および取材先企業として参画
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月10日時点で取材・成果発表会は実施済み。授業の開始日はnot_disclosed
- 適用分野: 学生の実践的な学習、地域企業の理解、地域経済・雇用、IT人材育成、地元就職促進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 長崎開発センターの所在地はnot_disclosed。本社所在地は東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニ ガーデンコート13階
- 拠点の規模: 社員数597名（2025年9月末日）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「長崎開発センターの取材に協力」「2026年8月28日に開催された『NAGASAKI KAKKI 成果発表会＆懇親会 2026』に、当社も取材先企業として参加しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「協力企業として参画しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月28日（金）に開催された」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび、同授業の一環として実施された学生チームによる長崎開発センターの取材に協力し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取材した学生チームは、長崎開発センターを訪問し」「2026年8月28日に開催された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協力企業として参画しました」「取材に協力し」「当社も取材先企業として参加しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「長崎大学経済学部」「長崎市」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「産学官連携プロジェクト」「協力企業として参画しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社kakkiが運営する長崎特化型SNSリクルートサイト『NAGASAKI KAKKI』」「長崎市の『長崎創生プロジェクト事業』認定」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「長崎大学経済学部」「株式会社kakki」「長崎市」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「取材先企業として参加しました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「長崎大学経済学部」「株式会社kakki」「長崎市」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「学生が地域企業への取材・調査を行い、その魅力や特色を記事として発信」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も当社は、産学官連携による地域活性化の取り組みに積極的に参画し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益・業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「学生の実践的な学びを支援」「地域におけるIT人材の育成と雇用創出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ニーズウェル長崎開発センター」「長崎で働く魅力」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「授業『プラネタリーヘルス実践』に協力企業として参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「学生チームによる長崎開発センターの取材」「その内容が記事としてまとめられました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社を取材した学生チームは、長崎開発センターを訪問」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「長崎開発センター」「地域に根差した拠点運営」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「学生チームによる長崎開発センターの取材」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「NAGASAKI KAKKI」「プラネタリーヘルス実践」「長崎開発センター」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「会 社 名 株式会社ニーズウェル」「コード番号：3992 東証プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な機会となりました」「持続可能な未来の実現に貢献してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
