# ニーズウェル（3992） 「WalkMe on Tour Tokyo 2026」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20260819523150
種別: その他開示
開示日: 2026-08-19
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルが、2026年9月10日に開催されるWalkMe主催イベントへ、WalkMe導入サービス「Nナビ」を出展する。イベントでは、データとガイダンスを活用したデジタルアダプションの取り組みを紹介する。

## 会社が挙げた理由

イベントへの出展を通じて顧客基盤のさらなる拡大を図り、顧客のAI活用・DX推進における課題解決に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Nナビ
- 相手先: WalkMe
- 相手先の概要: WalkMe主催のAI活用・DX推進に関するイベント主催者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: ニーズウェルはWalkMe導入サービスを提供している。資本関係・人的関係の記載はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 事前申込制・無料（イベント参加）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月10日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: AI活用、DX推進、デジタルアダプション、民間分野、公共分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: TAKANAWA GATEWAY Convention Center
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 顧客基盤のさらなる拡大を図るとしているが、業績への具体的な影響額・比率はnot_disclosed。
- 出典: WalkMe on Tour Tokyo 2026公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月10日(木)開催」「今回の出展」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月10日（木） 10：00～19：30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『WalkMe on Tour Tokyo 2026』出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月19日」「2026年9月10日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社ソリューションを出展します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「WalkMe主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「本イベントは、WalkMe主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「WalkMeの会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「WalkMe on Tour Tokyo 2026 公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「顧客基盤のさらなる拡大を図る」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本イベントへの出展を通じて、顧客基盤のさらなる拡大を図る」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「イベントに出展します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「WalkMe on Tour Tokyo 2026」への出展」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Nナビは当社が提供するWalkMe導入サービスです」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Nナビは当社が提供するWalkMe導入サービスです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェルは…出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「TAKANAWA GATEWAY Convention Center」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WalkMe on Tour Tokyo 2026」「Nナビ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AIやRPAなどの先進技術」「大規模リアルカンファレンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
