# ニーズウェル（3992） RPA Partner AWARD2026-2027にてNTT DATA Special Awardを受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20260730503420
種別: その他開示
開示日: 2026-07-30
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルが、NTTデータのRPAパートナー表彰で「NTT DATA Special Award」を受賞した。入札案件への提案や既存顧客への展開拡大などの活動が評価された。

## 会社が挙げた理由

新規受注獲得に向けた積極的な営業活動、既存顧客への提案強化、継続的なリード獲得施策を推進し、実績を重ねたことが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: RPAソリューション『WinActor』、RPA導入支援サービス、WinActor導入支援サービス
- 相手先: 株式会社NTTデータ
- 相手先の概要: 本社：東京都江東区、代表取締役社長：鈴木正範。RPAソリューション『WinActor』を提供。
- 当社との関係: ニーズウェルはNTTデータのRPAパートナー企業。WinActorの販売促進・市場拡大に協力するパートナー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: バックオフィスなどの事務作業、業務自動化
- 受賞名・認証名: NTT DATA Special Award（RPA Partner AWARD 2026-2027）
- 授与・認証機関: 株式会社NTTデータ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: RPA導入支援の対応実績100社以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年7月29日に開催したRPA Partner AWARD2026-2027にてNTT DATA Special Awardを受賞しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月29日に開催したRPA Partner AWARD2026-2027」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「受賞しましたのでお知らせします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年7月29日に開催した…にて…受賞しましたのでお知らせします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「NTT DATA Special Awardを受賞しました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「株式会社ニーズウェル（コード番号：3992 東証プライム市場）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「株式会社NTTデータが開催したRPA Partner AWARD2026-2027」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社NTTデータ（本社：東京都江東区、代表取締役社長 鈴木 正範）」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「新規顧客・既存顧客への活動には触れているが、顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「100社以上の豊富な対応実績」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「100社以上の豊富な対応実績」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は、100社以上の豊富な対応実績をもとに」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「100社以上の豊富な対応実績」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「全社的な生産性向上を実現いたします。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「NTT DATA Special Awardを受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「RPA導入支援サービスの特徴」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「RPA導入支援サービスの特徴」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「株式会社NTTデータが提供するRPAソリューション『WinActor』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社ニーズウェル」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「100社以上の豊富な対応実績」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「WinActorの強み・特徴を把握しているエンジニアが、より効果的な業務フロー・シナリオ作成などの設計を支援します。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「RPAソリューション『WinActor』、WinActor®はNTTアドバンステクノロジ株式会社の登録商標」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release、各位、会社名・代表者名・コード番号、会社概要」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「積極的な営業活動、提案強化、豊富な対応実績」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
