# ニーズウェル（3992） ニーズウェル、設立40周年を迎えさらなる企業価値向上へ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20260612569747
種別: その他開示
開示日: 2026-06-12
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企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

設立40周年を機に、コーポレートサイトを全面的に作り替える取り組みに着手した。企業情報・サービス・IR・サステナビリティ情報を見つけやすく整理し、営業・マーケティングや継続的な情報発信を支える基盤にする。

## 会社が挙げた理由

企業価値向上に向けた「ValueCreationProject」の一環として、変革の方向性を明確かつ統一的に発信し、情報発信基盤を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コーポレートサイト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月（公開予定）
- 適用分野: 企業情報、サービス、IR、サステナビリティ情報の発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニ ガーデンコート13階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「3. 公開予定　2026年11月」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年11月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「コーポレートサイトを全面リニューアルいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「公開予定　2026年11月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「全面リニューアルを実施いたします」「構成へ最適化します」「商談機会の創出につなげます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先等の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「社員数(連結)：597名」「資本金：9億8百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「（2025年9月末日）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「会社概要」「社員数(連結)：597名」「資本金：9億8百万円」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年11月」「社員数(連結)：597名（2025年9月末日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業価値向上に向けた一連の施策の一つ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「情報発信基盤へと再構築します」「IR・サステナビリティ情報の充実」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「企業情報やサービス、IR情報など」「当社のブランド発信の強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「コーポレートサイトを全面リニューアル」「CMS基盤を見直す」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ニーズウェル」「当社のブランド発信の強化」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェルは…コーポレートサイトを全面リニューアル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の検索エンジンに加え、生成AIによる情報活用も見据えたコンテンツ設計」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.needswell.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各 位」「代表者名」「(コード番号：3992 東証プライム市場)」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「さらなる企業価値向上」「次の成長フェーズ」「抜本的に見直し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
