# ニーズウェル（3992） 「Microsoft 365 Copilot 初級研修」新設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20260511522280
種別: その他開示
開示日: 2026-05-11
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企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

株式会社ニーズウェルが、Microsoft 365 Copilotを基礎から実際に操作して学ぶオンライン研修を新設した。通常55,000円の受講料を、2026年6月30日まで無料とするキャンペーンも実施する。

## 会社が挙げた理由

生成AIの業務活用やMicrosoft 365のさらなる活用を目指す企業が増える一方、使い方や操作に不安を持つ声があるため。これまでのRPA研修によるDX人材育成の実績と顧客の声を踏まえ、研修を新設した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Microsoft 365 Copilot 初級研修、Microsoft 365 Copilot
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 55,000円（通常）→無料（期間限定、2026年6月30日まで）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 新設済み。研修日程は申込後に調整
- 適用分野: 生成AIの業務活用、Microsoft 365の活用、業務効率化、DX人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 1社3名まで、1日2時間、オンライン開催
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび、Microsoft 365 Copilotを実際に操作しながら基礎から学べる実践型研修として、『Microsoft 365 Copilot 初級研修』を新設しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「無料 (期間限定2026年6月30日まで)」「お申し込みいただいた後に、日程の調整をさせていただきます。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『Microsoft 365 Copilot 初級研修』新設のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新設したことをお知らせします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新設しました」「キャンペーンを実施します。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客等の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「4. 会社概要」には株式会社ニーズウェルの情報が記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「生成AIの業務活用を検討している企業やMicrosoft 365のさらなる活用を目指す企業を対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「費用 55,000円 → 無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「期間限定2026年6月30日まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ニーズウェル…新たに…研修を新設したことをお知らせします。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1日 2時間」「1社 3名まで」「55,000円 → 無料」「2026年6月30日まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「費用 55,000円 → 無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Microsoft 365 Copilot 初級研修」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに…『Microsoft 365 Copilot 初級研修』を新設しました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ニーズウェル…『Microsoft 365 Copilot 初級研修』を新設」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社ニーズウェル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催形式 オンライン (Web会議ツール：Microsoft Teams)」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・受講実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Microsoft 365 Copilot 初級研修」「Microsoft Teams」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「会社名…代表者名…(コード番号：3992 東証プライム市場)」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「実践型研修」「この機会にぜひご参加ください。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし。」）
