# ニーズウェル（3992） ニーズウェル、ISTQBゴールドパートナーに認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20260414503996
種別: その他開示
開示日: 2026-04-14
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルが、ISTQBのゴールドパートナーに認定された。これにより、国際標準に基づくソフトウェアテスト・品質保証の取り組みが認定制度上で評価された。

## 会社が挙げた理由

ISTQB認定資格の取得促進やソフトウェアテスト技術の強化・標準化、組織的な品質向上への継続的な取り組みが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ソフトウェアテスト
- 相手先: ISTQB
- 相手先の概要: 国際的なソフトウェアテストの資格認定団体。ソフトウェアテスト技術者の国際資格制度およびパートナープログラムを運営する。
- 当社との関係: ニーズウェルがISTQBゴールドパートナーとして認定された関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ソフトウェアテスト、システム開発・運用・保守における品質保証
- 受賞名・認証名: ISTQBゴールドパートナー
- 授与・認証機関: ISTQB
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニ ガーデンコート13階
- 拠点の規模: 社員数（連結）597名（2025年9月末日）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ISTQBより、ゴールドパートナーに認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ゴールドパートナーに認定されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回のISTQBゴールドパートナー認定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ゴールドパートナーに認定されました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ISTQBより、ゴールドパートナーに認定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ソフトウェアテスト技術者の国際資格制度を運営するISTQB」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「相手先としてISTQBが認定機関として記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ISTQBより、ゴールドパートナーに認定されました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「国際標準に準拠した品質保証体制の強化」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「高品質なソフトウェアテストのサービス提供を通して…持続的なIT価値創出に貢献」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「表題「ニーズウェル、ISTQBゴールドパートナーに認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「組織的な品質向上への継続的な取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ゴールドパートナーに認定されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社サービス『ソフトウェアテスト』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェルは…認定されました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ISTQBゴールドパートナー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「コード番号：3992 東証プライム市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「これらの取り組みが国際的な基準に基づき高く評価された結果」」）
