# ニーズウェル（3992） 無料オンラインセミナー「請求書のオンライン受取りで進化する経理業務DX」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20260204547178
種別: その他開示
開示日: 2026-02-04
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルが、請求書処理のDXを紹介する無料オンラインセミナーを2026年2月19日に開催する。自社の「Invoice PA」「Invoice PA Direct」と、コンカーの「Concur Invoice」の活用方法や業務効率化のポイントを説明する。

## 会社が挙げた理由

電子インボイスや電子帳票システムの普及、働き方改革・リモートワークの広がりを背景に、紙の請求書運用からデジタルへの転換が進み、請求書処理のコスト増加やヒューマンエラーなどの課題を解決するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Invoice PA、Invoice PA Direct、Concur Invoice
- 相手先: 株式会社コンカー
- 相手先の概要: SAP Concurの日本法人。2010年10月設立。経費精算・経費管理、出張管理、請求書管理などのクラウドサービス群を提供。所在地・代表者・資本金はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社コンカーがConcur Invoiceを提供している。ニーズウェルはConcur Invoiceを起点に自社製品の活用方法をセミナーで紹介する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（セミナー参加費）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月19日15:00（開催予定）
- 適用分野: 経理・財務業務、請求書処理、企業の間接費管理、DX推進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニ ガーデンコート13階（ニーズウェル本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 請求書処理の業務負担を大幅削減（具体的な数値はnot_disclosed）
- 利用実績: 『多くのお客様からご好評いただいている』との記載はあるが、件数・社数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年2月19日（木）15時より」「2026年2月19日(木) 15:00～15:40（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月19日(木) 15:00～15:40（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「無料オンラインセミナー…開催のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催します」「お申込み」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「15:00～15:40（予定）」「内容については変更の可能性もございます。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社コンカーが提供している」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社コンカーが提供している…Concur® Invoice」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2010年10月に設立」「…クラウドサービス群を提供」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「業務負担を大幅削減」とあるが具体的な数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な削減率・件数・金額の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社コンカーについて」「https://www.concur.co.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務負担を大幅削減」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「更なる業務効率化に向けた運用のポイントなどを…解説」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンラインセミナー…開催します」「開催形式 Zoom開催（無料）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Invoice PA」「Invoice PA Direct」それぞれを活用するメリットを解説」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『Invoice PA』、『Invoice PA Direct』が変える！」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェル…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「Zoom開催（無料）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客様からご好評いただいている」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象や競合名の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Invoice PA」「Invoice PA Direct」「Concur Invoice」「SAP Concur」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「会社名…コード番号：3992 東証プライム市場」「報道関係資料」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「進化する経理業務DX」「業務負担を大幅削減」「わかりやすく解説」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容については変更の可能性もございます。」」）
