# ニーズウェル（3992） 「バックオフィス World 2026 春 東京」コンカーブースに出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20260128540271
種別: その他開示
開示日: 2026-01-28
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

ニーズウェルが、2026年2月4日から6日まで幕張メッセで開催される「バックオフィス World 2026 春 東京」に、コンカーブースの出展企業として参加する。会場ではSAP Concurと連携する自社ソリューションを紹介し、来場者への説明や商談を行う。

## 会社が挙げた理由

SAP Concur連携ソリューションの特徴や導入効果を紹介し、経費管理業務のデジタル化・効率化・自動化・省力化への貢献と顧客開拓を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SAP Concur連携ソリューション、会計システム連携・FBシステム連携アプリ「CoNeCt」、請求書自動登録サービス「Invoice PA」、請求書オンライン受取り「Invoice PA Direct」
- 相手先: 株式会社コンカー
- 相手先の概要: SAP Concurの日本法人。2010年10月設立。出張・経費・請求書管理のクラウドサービスを提供。
- 当社との関係: ニーズウェルがSAP Concurと連携するソリューションを提供し、コンカーブースに出展する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月4日～2月6日（出展予定）
- 適用分野: 経費精算、経費管理、請求書管理、バックオフィス業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ4～7ホール（イベント会場）
- 拠点の規模: 4～7ホール
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年2月4日(水)～2月6日(金)開催」「出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月4日(水)～2月6日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年1月28日」「2026年2月4日(水)～2月6日(金)開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」「ご紹介します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社コンカーについて」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「コンカーブースにおいて」「SAP Concurと当社連携ソリューションを通して」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2010年10月に設立」「…クラウドサービス群を提供」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「来場者・顧客への説明と商談の記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、導入効果の数値、利用実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「バックオフィス World 2026 春 東京」「https://www.bizcrew.jp/expo/entry/back-office-tokyo」「株式会社コンカー」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日は記載されているが、「導入効果」の数値は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「引き続き顧客開拓を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「商談が可能」「引き続き顧客開拓を進めてまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コンカーブースにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社のSAP Concur連携ソリューションをご紹介します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のSAP Concur連携ソリューション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェル…出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「2026年2月4日～2月6日」「幕張メッセ4～7ホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「会計システム連携・FBシステム連携アプリ『CoNeCt』」「『Invoice PA』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号：3992」と「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大規模な展示会・カンファレンス」「絶好の機会」」）
