# ニーズウェル（3992） 業務効率化・DXを促進する当社ハンズオンセミナーのご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3992/disclosure/20251210517351
種別: その他開示
開示日: 2025-12-10
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/3992

## 何が変わったか

RPA、ローコード、データ利活用を学べるハンズオンセミナーを案内し、2025年12月末まで無料で受講できる期間限定キャンペーンを実施している。有償でのカスタマイズセミナーも提供している。

## 会社が挙げた理由

業務効率化やDX推進を目指す企業が増えており、RPAやローコードなどの技術が重要視されているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WinActor 初級研修、Power Automate 初級研修、Power Apps 初級研修、Power BI 初級研修
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 期間限定で無料（2025年12月末まで）；カスタマイズ可能な有償セミナーの価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月10日時点で実施中；無料キャンペーンは2025年12月末まで
- 適用分野: 業務効率化、DX推進、RPA、ローコード、データ利活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区紀尾井町4-1 ニューオータニ ガーデンコート13階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月末までの期間限定で、各種ハンズオンセミナーを無料で受講いただけるキャンペーンを実施中です。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年12月末までの期間限定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「現在、2025年12月末までの期間限定で…キャンペーンを実施中です。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社ハンズオンセミナーをご案内します」「キャンペーンを実施中です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「4. 会社概要」には株式会社ニーズウェルの概要が記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「受講者の声は匿名で掲載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年12月末まで」の記載はあるが、価格・利用実績・効果数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社では…ハンズオンセミナーを定期的に開催しています。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「RPAやローコードなどの基礎から活用方法まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長の牽引役に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「カスタマイズ可能な有償のハンズオンセミナー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ハンズオンセミナーを定期的に開催しています」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社ハンズオンセミナー」「当社では…ハンズオンセミナーを…開催しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ニーズウェルは…当社ハンズオンセミナーをご案内します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「講師がとても丁寧に教えてくれて…」など匿名の声のみ。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WinActor」「Power Automate」「Power Apps」「Power BI」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各 位」「会社名…（コード番号：3992 東証プライム市場）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「この機会をぜひご活用ください」「体系的かつ実践的に習得できる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし。」）
